すべてが土台から変わり始めた…
けれど、すべてはつながっている。
2030年への見通しは立っていますか?






21世紀後半に炭素ゼロ社会を目指す「パリ協定」が発効し、いよいよ世界の産業構造が根底から変わろうとしています。

それだけではありません。

2030年に向けた国連のグローバル・ゴール、いわゆるSDGs(持続可能な開発目標)へは企業も積極的に参加することが期待されています。

ICTの急速な発展により、自動運転車は2020年には実用化し、IoTにより人と機械が協調して働く世界もすぐそこです。マス・プロダクション(大量生産)からマス・カスタマイゼーションへの移行も始まりました。

ビッグデータやクラウドコンピューティングは、ビジネスのあり方はもちろん、消費のスタイルも大きく変えるでしょう。

環境や社会のサステナビリティの観点からはもちろん、本業のビジネスそのもので何を目指すのか。その具体的な計画を作り、示すことが企業は求められています。

しかし、2030年までに自社を取り巻くビジネス環境がどう変化し得るかをきちんと考え、また国際社会や地域社会からの期待を把握し、それにしっかりと応えるような長期計画を持っている会社は、残念ながらまだ非常に限られてます。実際、それは簡単ではありません。

でも、安心してください。

企業と社会の持続可能性について多くの企業にアドバイスをしてきたサステナブル・ビジネスの専門家の足立が、いま企業に何が求められているのか、どのような目標と計画が必要なのか、どのようにそれを作るのかについて、少人数限定でわかりやすく丁寧にお話しします。

この話を聞けば、こうした動きが実際にはすべて一つにつながっていることにあなたは気付くでしょう。


以下のような方にご参加をお勧めします。



少人数限定 特別経営セミナー
「2030年に向けた長期計画の作り方」

◆ 日時:

2016年12月12日(月) 15:00~17:00(受付:14:45〜)
◆ 場所: 東京都心部
(参加者の方に直接お知らせいたします)
◆ 対象: 企業経営者、役員、シニアマネージャー(部長以上)
◆ 定員: 5名(最小催行人数3名)
◆ 費用: 特別価格 5,000円(消費税込み)
◆ 申込み: 下記のフォームからお申し込みください。
※大変恐縮ですが、同業(コンサルティング関連)の方、
および個人でのご参加はご遠慮いただいております。
◆ 締切: 12月8日(木)
※定員に達した場合には、期限より前に締切ります。



講師紹介

Adachi Naoki


サステナブル・ビジネス・プロデューサー
足立 直樹

東京大学理学部にて理学博士号を取得後、国立環境研究所勤務を経て独立。現在は株式会社レスポンスアビリティ代表取締役、企業と生物多様性イニシアティブ(JBIB)事務局長。
多くの先進企業に対して、事業を持続可能にする長期経営計画作りとその実行支援、社会を持続可能にすることに資する事業(CSV)を通じてのブランディング構築(サステナブル・ブランディング)、さらにはサステナブルビジネスの支援を行う。






《こちらのセミナーは終了いたしましたが、次回同じ内容のセミナーが開催される場合に参加したいとご希望の方は、下記申し込みフォームよりご連絡ください。セミナー開催が決まりましたら優先的にご案内いたします。》

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info*responseability.jp (*を@に変えてください)、担当:溝上までご連絡ください。