2025年11月20日に名古屋市のSTATION Aiで「サステナブル・ブランド国際会議2025 東海シンポジウム」が開催され、パネルディスカッション「生物多様性〜企業は何が求められているのか、何ができるのか?」が行われました。
TNFD(自然関連財務情報開示タスクフォース)開示が本格化する中、生物多様性データの可視化を進めるバイオーム代表取締役の藤木庄五郎氏と、FSC認証林業のパイオニア、速水林業代表の速水亨氏がパネリストとして登壇し、生物多様性を「見える化」する技術と、森の現場から見た自然資本のリアリティをもとに、企業に求められる「次の一歩」を議論しました。
弊社代表足立もサステナブル・ブランド国際会議サステナビリティ・プロデューサーとして、この舞台でファシリテーションを務めました。
このパネルディスカッションの内容がSB-Jのサイトで公開されましたのでご案内いたします。
◎こちらよりご覧ください。↓ (SB-JのWebへ)
パネルディスカッション「生物多様性〜企業は何が求められているのか、何ができるのか?」





