Response Ability Inc. Response Ability, Inc.

過去のお知らせ


【寄稿文:日本エシカル推進協議会】「いまもっとも必要なエシカル」
おしらせ | 2020/06/01

弊社代表の寄稿文が一般社団法人日本エシカル推進協議会のwebに掲載されました。

■タイトル:「いまもっとも必要なエシカル」

もっとも被害を受けるのはサプライヤーの労働者

大きな災害が起きるといつも、今まであまり表に出なかった問題が一気に顕在化し、もっとも弱い立場の人々がもっとも被害を受けます。今回のコロナ・パンデミックも残念ながら例外ではありませんでした…


続きはこちらよりご覧ください。
(一般社団法人日本エシカル推進協議会のwebへ)



HUFFPOSTに代表足立の寄稿文「生物多様性の視点から考える新型コロナウイルス・パンデミック」が紹介されました
おしらせ | 2020/05/29

先日サステナブル・ブランド ジャパンのニュース(トップストーリー)に掲載された代表足立の寄稿文「生物多様性から見た新型コロナ・パンデミック:本質を見極める」が、HUFFPOST上で紹介されましたのでお知らせいたします。

■はじめてのSDGS
「生物多様性の視点から考える新型コロナウイルス・パンデミック」

相互に依存した複雑な生態系を発達させてきた生物。それを「経済効率性」という指標で最適化させたことが、今回のパンデミックを引き起こしたのです…

続きはこちらよりご覧ください。(HUFFPOSTのWebへ)



環境省、事業者のための「生物多様性民間参画 事例集」及び生物多様性・自然資本に関する「企業情報開示のグッドプラクティス集」を公表
おしらせ | 2020/05/28

環境省から生物多様性の保全を推進する事業者の活動の参考にしていただくために、2010年の生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)以降の民間による活動の主な成果を事例としてまとめた「生物多様性民間参画事例集」及び生物多様性・自然資本に関する「企業情報開示のグッドプラクティス集」が公表されましたのでお知らせいたします。

企業情報開示のグッドプラクティス集の作成に当たりましては、弊社も協力いたしました。

詳細はこちら (環境省のwebへ)



【サス経】オンライン・ミーティング「コロナ時代のサステナブル経営」を考える会 毎週絶賛開催中!
おしらせ | 2020/05/21

現在レスポンスアビリティでは、サステナブル経営通信をご講読中の経営者、企業人の方々を中心に、ポストコロナにより良い、よりサステナブルな社会やビジネスを作るための議論の場を毎週1度のペースでオンライン提供しています。

コロナ・パンデミックが終息しても、問題の多かった元の生活に戻るのはナンセンスです。私たちは、よりサステナブルでレジリエントな「ニューノーマル」を作っていくべきなのではないでしょうか?

実際、欧州ではGreen Recovery, Green Restartというアイデアの元、具体的な計画作りが始まっています。

私たちも一緒に知恵をしぼり、日本の環境や社会に合ったニューノーマルを作っていきましょう!

今まで参加された方々も今回初めて参加するという皆様も、どうぞお気軽に議論にご参加いただければと思います。

◎ 詳細・お申し込みはこちらよりご覧ください。



【寄稿文】生物多様性から見た新型コロナ・パンデミック:本質を見極める
おしらせ | 2020/05/18

弊社代表の寄稿文がサステナブル・ブランド ジャパンのニュース(トップストーリー)に掲載されました。

タイトル:生物多様性から見た新型コロナ・パンデミック:本質を見極める

世界のあり方を一変させてしまったコロナ・パンデミック。大変な思いをなさった方も多いと思います。命や健康へはもちろん、経済への影響も日増しに大きくなっています。…

続きはこちら よりご覧ください。
(サステナブル・ブランドジャパンのwebへ)



MS&AD 2020年 企業が語るいきものがたりPart13「2030年に向けた社会変革と企業経営」のwebシンポジウムの動画が公開されました
おしらせ | 2020/04/15

テーマ:「2030年に向けた社会変革と企業経営」
~ SDGs達成の基盤となる自然資本の持続可能な利活用と企業が果たすべき役割~


開催日:2020年3月4日(水)(Webにて開催

弊社代表の足立も第一部の基調講演「EUと欧州企業の動向と日本の企業がとるべき行動」の登壇と分科会2「森林破壊ゼロはこれからの企業の常識になるのか?」のコーディネーターとして参加いたしました。

今回、MS&ADホールディングスのWebサイトでシンポジウムの動画が公開されることになりましたのでご案内申し上げます。

ぜひ、こちらよりご覧ください。(MS&ADホールディングスのWebへ)



ethicaのサイトでSB2020横浜の代表足立の基調講演でのセッション「企業と消費者で進めるグッド・ライフの実現」が紹介されました
おしらせ | 2020/04/15

「サステナブル・ブランド国際会議 2020 横浜」基調講演

「企業と消費者で進めるグッド・ライフの実現」登壇者


■ファシリテーター:
サステナブル・ブランド国際会議サステナビリティ・プロデューサー 足立直樹
 
■パネリスト:
サントリーホールディングス株式会社 執行役員 コーポレートサステナビリティ推進本部長 福本ともみ 様
アスクル株式会社 取締役BtoC カンパニーCOO兼CMO  木村美代子 様
イオン株式会社 執行役員 環境・社会貢献・PR・IR担当 三宅香 様

企業と消費者で進めるグッド・ライフの実現―サステナブルな社会を目指す企業の取り組みを、消費者とどうシェアするべきか?

持続可能な社会を目指し、グッド・ライフを提供するためのさまざまなプロジェクトを推進する企業があります。しかし、いくら企業が熱心に取り組んでも、消費者の意識が変わらなければ次の時代を切り開く新たな価値の創造には至りません。企業はどのようにして消費者の理解と協力を得ようとしているのでしょうか? 

2020年2月19日・20日の2日間、パシフィコ横浜で開催された「サステナブル・ブランド国際会議 2020 横浜」(SB 2020 YOKOHAMA)の基調講演「企業と消費者で進めるグッド・ライフの実現」では、BtoCの先進企業からパネリスト3人が登壇し、企業と消費者の連携について議論を深めました。当日のパネルセッションの内容をレポートします… (続きはこちら)



SB2020横浜での代表足立のセッションがSBサイトで紹介されました。オムロンとセイコーエプソン、技術開発部門トップが明かす…
おしらせ | 2020/03/26

オムロンとセイコーエプソン、技術開発部門トップが明かすイノベーションの秘訣

ファシリテーター:
足立 直樹 (サステナブル・ブランド国際会議 サステナビリティ・プロデューサー)

■パネリスト:
宮田喜一郎 (オムロン CTO)
小川恭範 (セイコーエプソン CTO)

 
 「テクノロジー」と「協創」はいまやサステナビリティを考える上で欠かせないキーワードだ。SDGsが掲げる「社会の変革」を具体化する新たな技術をつくるためには、社会の中で技術を共有しながら製品やサービスを有機的に進化させることが重要視されるようになる。これまで数多くの先端技術を駆使した製品・サービスを社会に実装してきた、国内の「ものづくり」企業2社、オムロンとセイコーエプソンの技術開発部門トップがサステナブル・ブランド国際会議2020横浜に登壇し、イノベーションを生み出す秘訣を語り合った。

続きはこちらからご覧ください。(サステナブルブランド・ジャパンのWebへ)



SB2020横浜での代表足立のセッションがSBサイトで紹介されました。サントリー、イオン、アスクルの役員が語る…
おしらせ | 2020/03/25

ブランドと消費者が連携して「持続可能な暮らし」を実現するには サントリー、イオン、アスクルの役員が語る

ファシリテーター:
足立 直樹 (サステナブル・ブランド国際会議 サステナビリティ・プロデューサー)

■パネリスト:
福本ともみ (サントリーホールディングス執行役員 コーポレートサステナビリティ推進本部長)
三宅香 (イオン執行役 環境・社会貢献・PR・IR担当)
木村美代子 (アスクル取締役 BtoCカンパニーCOO兼CMO)

 
 ブランドにはいま、商品やサービスを通して持続可能な社会を構築しながら、消費者の望む暮らしを実現する手助けをすることが求められている。しかし社会が抱える課題は広範囲にわたり、ブランドだけ、消費者だけといった単体では持続可能な暮らしは実現できない。消費者の理解を得て、ブランドが消費者と連携してそれを実現していくには何をすべきか。サステナブル・ブランド国際会議2020横浜の基調講演では、サントリーホールディングスとイオン、アスクルの3社が、メーカー、小売り、Eコマースという立場から各社の取り組み、直面する課題、今後について語った。

続きはこちらからご覧ください。(サステナブルブランド・ジャパンのWebへ)



サステナブル・ブランド ジャパンに弊社代表足立によるインタビュー記事が掲載されました
おしらせ | 2020/03/24

■サステナブル・オフィサーズ 第45回
新たな挑戦を応援し、レジリエントでサステナブルな社会をつくる
――藤井史朗・MS&ADインシュアランス グループ ホールディングス副社長

 世界的な異常気象やデジタル革命による社会の急速な変化によって新たなリスクと不確実性が高まる中、損害保険大手MS&ADインシュアランスグループホールディングスは「レジリエントでサステナブルな社会」の実現を目指している。藤井史朗副社長は…(続きはこちら



国立環境研究所、「ステークホルダーとの対話のための会合」の報告書を公開
おしらせ | 2020/03/23

弊社代表の足立がコーディネーターを努めた「国立環境研究所 ステークホルダーとの対話のための会合」の報告書が公開されましたのでお知らせいたします。

◎ 詳細についてはこちらよりご覧ください。 (国立環境研究所のWebへ)

弊社代表の足立がコーディネーターを努めた「国立環境研究所 ステークホルダーとの対話のための会合」の報告書が公開されましたのでお知らせいたします。



環境省、グリーンボンドガイドライン2020年版、グリーンローン及びサステナビリティ・リンク・ローンガイドライン2020年版を公表
おしらせ | 2020/03/11

2020年3月10日、環境省ではグリーンボンドガイドライン2020年版、グリーンローン及びサステナビリティ・リンク・ローンガイドライン2020年版を公表いたしました。

この度のガイドライン改定にあたり、弊社代表の足立も検討会の委員として参加しております。

◎詳細はこちら(環境省のwebへ)



第4回サステナブル・ブランド国際会議2020横浜 お申し込み絶賛受付中!<20%割引コード有り>
おしらせ | 2020/01/28

気候変動や人権問題など、課題解決に向けた取組みが急務となっています。
そんな中、企業ブランドへ向けられる多くの要請も強いものになっているのではないでしょうか?

サステナブル・ブランド国際会議は、社会課題解決と事業戦略の統合にこそ、鍵があると考えます。

次なるイノベーションに挑むあなたに、多くのインスピレーションと新たな出会いをもたらす2日間。

是非、SDGs未来都市である横浜でサステナブル・ブランドのコミュニティと共に、未来への“答え”を見つけましょう。

・テーマ: Delivering the Good Life
・日時: 2020年2月19日(水)・20日(木)
・会場: パシフィコ横浜
・来場者数: 2,200名(予定)
・主催 :株式会社博展、Sustainable life Media, Inc.(本社 米国)

いよいよ、サステナブル・ブランド国際会議2020も来月に迫りました。
お申し込みがまだお済みでない方はぜひ下記よりお申し込みください。

皆さまのお越しを心よりお待ちしております!

◎プロモーションコード(割引コード):SBZRA200

※お申し込みの際に、上記プロモーションコード(英字5桁+数字3桁:8桁のコード)をご入力いただきますと20%割引でお申し込みできます。
ぜひ、ご利用ください!

◎詳細・お申し込みはこちら( SB2020 YOKOHAMAのwebへ)



MS&ADインシュアランスグループ主催、企業が語るいきものがたり Part13 企業と生物多様性に関するシンポジウム開催のお知らせ
おしらせ | 2020/01/21

~SDGs達成の基盤となる自然資本の持続可能な利活用と企業が果たすべき役割~

MS&ADインシュアランスグループが主催する本シンポジウムは、企業が生物多様性の取組みを推進していくための機会として毎年開催し、今回で13回目を迎えました。今年は、2010年にCOP10で採択された愛知目標のターゲットイヤーであり、10月には中国で開催されるCOP15において2030年目標が採択される予定です。欧州の大企業は、気候危機の取組は1.5℃目標をはじめ明確な枠組が定まり実行段階に入ったとし、生物多様性保全にも軸足を移して活発な動きを見せています。

本シンポジウムでは、こうした動向も踏まえ、企業がいかに取り組むかを議論します。また気候変動により激甚化する風水害も視野に入れ、防災・減災の観点から重要性が叫ばれている自然資本を活用したグリーンインフラの世界的動向も紹介します。分科会では、グリーンインフラのほか森林破壊ゼロ、新しい視点としての市民科学の3テーマで論議します。

弊社代表足立も第一部の基調講演と第二部の分科会にて登壇する予定です。
皆様のご参加をお待ちしております。

【シンポジウム概要】   
・主催:MS&ADインシュアラス グループ ホールディングス   
・後援:環境省、東京都、千代田区、経団連自然保護協議会
・特別協力:JBIB(一般社団法人 企業と生物多様性イニシアティブ)、MS&ADインターリスク総研
・日時:3月4日(水)13:30~17:30 
・場所:三井住友海上 駿河台ビル1階大ホール(千代田区神田駿河台3-9)
・定員:200名(先着順)   
・参加費:無料  

◎詳細・お申し込みはこちら (MS&ADインシュアラス グループのWebへ)



『日経ESG(2月号)』に代表足立の執筆記事が掲載されました
おしらせ | 2020/01/17

成長し続ける企業のための環境・社会・ガバナンスの情報誌、日経BP社の『日経ESG 2月号』(2020年1月8日発行)の巻頭Newsに、弊社代表足立の執筆記事が掲載されたことをお知らせいたします。

■タイトル:欧州の生物多様性戦略 『自然を守る企業経営にシフト』

欧州企業は気候変動の次の重要課題を見据え、自然を守る経営にかじを切った。
経営幹部らは自然の損失を逆転させるコミットメントに制約している…

→ 日経ESGの詳細・購読はこちら(日経BP社のWebへ)



2020年 新春のご挨拶
おしらせ | 2020/01/01

明けましておめでとうございます。
旧年中は大変お世話になり、ありがとうございました。

今年2020年は大きな区切りの年ですが、その数値の並び以上に意義のある変化の年になって欲しいと願っています。

私どもがこれまで力を入れてきた生物多様性や自然資本について言えば、今年は国際的にはこれまで10年間の活動を総括し、次の10年間の目標を設定するための節目の年です。しかし、これからの10年は、これまでの10年の単純な延長であってはなりません。質的な変換なくしては、生物多様性の喪失に対する本質的な解決はないからです。

ですので私たちも、地域の自然資本に基づいた新しい経済のモデルを作り、それをこれからのサステナブルな経済の要素として示し、これから起きる大きな変化のきっかけとなる年にしたいと考えています。

京都に拠点を移して1年半、その間にこの地を中心に、地域の自然に基づいた様々な文化や産業を間近に見たり経験することができました。そこには私たち日本人にとっては当たり前の、しかし、他の国の方から見れば新鮮なアプローチがたくさんあります。

そうしたものの上に、これからのサステナブルな経済、サーキュラーエコノミーにふさわしい、日本発の新しいモデルを作っていこうと、私も決意を新たにいたしました。

そのためには、多くの志を同じくする皆様とご一緒いただくことが必要です。
本年も引き続きどうぞご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。
もちろん私たちも精一杯お手伝いをさせていただきます。

この一年が素晴らしいものになることを、心からお祈りしています。

2020年子年 新春

サステナブルブランド・プロデューサー
足立直樹



代表足立が、CSR・環境戦略お役立ちサイト「おしえて!アミタさん」に第5回目のコラムを寄稿しました
おしらせ | 2019/12/24

CSR・環境戦略 お役立ちサイト
おしえて!アミタさん(運営:アミタ株式会社)
連載 第5回「今、SDGsとどう向き合うのか?」

パリ協定、RE100、TCFD、SDGs、ESG、海洋プラスチック…
海外発のトピックスや課題が次々に登場する中、経営層にこれらの課題に興味をもって率先的に取り組んでもらうためには、環境部やCSR部など、サステナビリティ推進担当者はどうしたらいいのでしょうか?

本コラムでは、弊社代表の足立が「サステナブル経営」実現に向けたポイントを解説していきます。

コラムはこちらよりご覧いただけます。
(アミタ株式会社のWebへ)



RAI冬季休暇のお知らせ
おしらせ | 2019/12/18

皆さまへ

年末のご挨拶をさせていただく時期となりました。
日頃より格別のご愛顧を賜り、厚くお礼申し上げます。

さて、弊社の年末年始の休業期間は下記の通りです。
期間中は何かとご迷惑をおかけし申し訳ありませんが、何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。

■冬季休暇期間■
2019年12月30日(月)〜2020年1月3日(金)

*2020年1月6日(月)より通常通り、営業いたします。
休業期間中、メールでのお問い合わせの受付けは通常通り行っておりますが、
返答につきましては冬季休暇後となりますので、予めご了承いただきますようお願いいたします。

ご不便をおかけいたしますがどうぞよろしくお願い申し上げます。

どうぞ良いお年をお迎えください。

レスポンスアビリティ一同



第4回サステナブル・ブランド国際会議2020横浜 お申し込み受付開始<20%割引コード有り!>
おしらせ | 2019/11/28

気候変動や人権問題など、課題解決に向けた取組みが急務となっています。
そんな中、企業ブランドへ向けられる多くの要請も強いものになっているのではないでしょうか?

サステナブル・ブランド国際会議は、社会課題解決と事業戦略の統合にこそ、鍵があると考えます。

次なるイノベーションに挑むあなたに、多くのインスピレーションと新たな出会いをもたらす2日間。

是非、SDGs未来都市である横浜でサステナブル・ブランドのコミュニティと共に、未来への“答え”を見つけましょう。

・テーマ: Delivering the Good Life
・日時: 2020年2月19日(水)・20日(木)
・会場: パシフィコ横浜
・来場者数: 2,200名(予定)
・主催 :株式会社博展、Sustainable life Media, Inc.(本社 米国)

◎プロモーションコード(割引コード):SBZRA200
 
※お申し込みの際に、上記プロモーションコード(英字5桁+数字3桁:8桁のコード)をご入力いただきますと20%割引でお申し込みできます。
ぜひ、ご利用ください!

◎詳細・お申し込みはこちら( SB2020 YOKOHAMAのwebへ)



代表足立が、CSR・環境戦略お役立ちサイト「おしえて!アミタさん」に第4回目のコラムを寄稿しました
おしらせ | 2019/11/19

CSR・環境戦略 お役立ちサイト
おしえて!アミタさん(運営:アミタ株式会社)

連載 第4回「CSR部の役割は?」

パリ協定、RE100、TCFD、SDGs、ESG、海洋プラスチック…
海外発のトピックスや課題が次々に登場する中、経営層にこれらの課題に興味をもって率先的に取り組んでもらうためには、環境部やCSR部など、サステナビリティ推進担当者はどうしたらいいのでしょうか?

本コラムでは、弊社代表の足立が「サステナブル経営」実現に向けたポイントを解説していきます。

コラムはこちらよりご覧いただけます。
(アミタ株式会社のWebへ)


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