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過去のお知らせ


日本サステナビリティ協会のサイト「Sustainability Plus+」にサステナブル・ブランド国際会議2019東京の様子が紹介されました
おしらせ | 2019/03/22

2019年3月6日、7日、ヒルトン東京で開催されたサステナブル・ブランド国際会議 2019 Tokyoで、弊社の足立が登壇したセッション「SDGs:マッピングの一歩先」が日本サステナビリティ協会に取材されました。

この度、日本サステナビリティ協会のWebサイト「Sustainability Plus+」にてその取材内容が紹介されましたのでご案内します。

Sustainability Plus+
サステナビリティの精神を体現 – サステナブル・ブランド国際会議2019東京
■セッション3 SDGs:マッピングの一歩先 

【ファシリテーター】
SBT東京 サステナビリティ・プロデューサー
株式会社レスポンスアビリティ 代表取締役 足立 直樹

【パネリスト】
株式会社リクルートホールディングス シニアパートナー
SDGパートナーズ有限会社 代表取締役CEO 田瀬 和夫

株式会社リクルートホールディングス 執行役員 
Indeed, Inc. Chief of Staff 瀬名波 文野

味の素株式会社 常務執行役員 グローバルコーポレート本部副本部長
兼コーポレートサービス本部副本部長 吉宮 由真

取材内容はこちら



代表足立が京都府記念公開シンポジウム「グローバル視点からのローカル・ガバナンス」に登壇いたします
おしらせ | 2019/03/05

地球上の課題が絡み合い、山積する時代に、地域住民・自治体・企業等が、ともに「持続可能な地域社会」の実現を目指すためには、どのような視点をもち、どのような関係性を築くべきか等について、国内外の幅広い分野で活動される方々をお招きし、意見交換と対話を行います。

NPOを極めるアカデミー塾&ナレッジ×DIY特別編
「記念公開シンポジウム グローバル視点からのローカル・ガバナンス ~住民主体の官民連携に向けて~」

■日時:2019年3月21日(木)13:00〜15:00(開場 12時30分)
■場所:京都府庁 旧本館 旧議場
■登壇者:
熊野英介氏(公益財団法人信頼資本財団理事長)
有馬利男氏(グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン代表理事)
足立直樹(株式会社レスポンスアビリティ代表取締役/企業と生物多様性イニシアティブ(JBIB)事務局長)
村井琢哉氏(公益財団法人京都地域創造基金事務局)
勝山享氏(京都府府民力推進課長)
■参加費:無料
■定員:80名(定員になり次第締切)
■主催:京都府
◎詳細、お申し込みはこちら (京都府のWebへ)



新刊『SDGsビジネス戦略 』(日刊工業新聞社)が発売されました
おしらせ | 2019/03/01

『SDGsビジネス戦略 -企業と社会が共発展を遂げるための指南書-』(日刊工業新聞社)ビーターD. ピーダーセン、竹林征雄 編著が発売になりました。

SDGs(持続可能な開発目標)という言葉は知っているが、ビジネスとしてSDGsに取り組むにはどうしたら良いのだろうか、と考えている企業担当者・経営者も多いのではないでしょうか?

本書では企業がビジネスとしてSDGsに取り組むには何をすればいいか(優先課題の決定、目標設定、事業戦略への落とし込み)、などを丁寧に解説しています。

また、SDGs採択に到るまでの背景や、SDGsの考え方、事業への活かし方を紹介しているほか、SDGsを事 業として取り組む際に役立つツール(ワークシート)も掲載。また、企業活動で特に重要な12の目標については、各界の有識者らが詳しく解説しています。

弊社代表の足立も有識者の一人として、第3章 企業が取り組むべきSDGs 目標15 「陸の豊かさも守ろう」を執筆しています。



代表足立がとっとり消費者大学 特別公開講座に登壇いたします
おしらせ | 2019/02/25

エシカル消費とは、「環境、人や社会、地域にやさしい商品やサービスを選ぶ“思いやり”の ある買い物のしかた」。私たちが買い物のしかたを変え、企業が事業活動のしかたを変えれば、 社会や未来をより良く変えていくことができます。

弊社代表足立も第2部(14:45〜15:45)テーマ「SDGsとエシカル消費から考える地方創生」と題して登壇いたします。

平成30年度 とっとり消費者大学 特別講座
〜 SDGsに取り組み、エシカル消費を始めよう 〜

あなたの消費が世界の未来を変える!

■日時:2019年3月12日(火)13:30〜15:45
■場所:米子コンベンションセンター 3階第2会議室(米子市末広町294)
■定員:50名(先着順)
■参加費:無料(事前申込不要)
■主催:鳥取県 
(問合せ先)生活環境部くらしの安心局消費生活センター / 担当 山本
電話:0859-34-2765

◎詳細はこちら



代表足立が、国際セミナー「森林減少ゼロとSDGs-グローバル新基準を学ぶ」に登壇いたします
おしらせ | 2019/02/22

森林減少ゼロは、SDGs15(陸の豊かさも守ろう)や、国連気候サミットの「森林に関するニューヨーク宣言(2014)」の目標として掲げられています。しかし実際には、世界の森林では大規模農園への転換や開発が続き、特に熱帯林の減少は留まるところを知りません。私たちがほとんど無意識に消費している紙、木材、パーム油、大豆などを生産するために、熱帯林が失われ、陸上の生物多様性も急速に失われています。

本セミナーでは、熱帯林問題に取り組む米国の環境NGOを招き、森林減少ゼロを具体化する実践ツール「高炭素貯留アプローチ(HCSA)」をご紹介します。また、弊社代表の足立も日本企業が森林減少ゼロに取り組む意義と課題についてお話させていただきます。

皆さま奮ってのご参加をお待ちしています。

■日時: 2019年3月14日(木)13:30~16:00(開場13:00)
■場所:東京ウィメンズプラザ・第一会議室 (東京都渋谷区神宮前5-53-67)
■資料代:1,000円(要事前申込)
■主催:一般財団法人地球・人間環境フォーラム
■協力:ウータン・森と生活を考える会、国際環境NGO グリーンピース・ジャパン、プランテーション・ウォッチ(レインフォレスト・アクション・ネットワーク 日本代表部、国際環境NGO FoE Japan、サラワク・キャンペーン委員会、熱帯林行動ネットワーク、メコン・ウォッチ)
■後援:企業と生物多様性イニシアティブ(JBIB)、世界自然保護基金ジャパン(WWFジャパン)  

◎詳細・お申し込みはこちら



ジャパン・グリーンボンド・シンポジウム開催のお知らせ
おしらせ | 2019/02/04

近年、国内外でのグリーンボンドへの関心は、発行体・投資家の双方において高まってきています。
この動きを更に加速させ、国内のグリーンボンド市場拡大を促進するため国内外のグリーンボンド最新動向についての情報を広く共有・発信していくことが重要です。

このため、環境省では、「グリーンボンド発行促進プラットフォーム」を通じて、グリーンボンド関連の情報発信を進めてきました。この一環として、環境省は、2019年3月1日(金)、東京国際フォーラムで「ジャパン・グリーンボンド・シンポジウム」を開催することになりました。

本シンポジウムでは、国内外におけるグリーンボンドに関連する最新の動向やグリーンファイナンス、ESG投資に関する情報共有、国内のグリーンボンド発行、投資家による取組、地域のグリーンボンド発行拡大に向けた取組紹介や、グリーンボンドの先進的取組等を表彰するジャパン・グリーンボンド・アワード表彰式を行う予定です。

弊社代表の足立もプレゼンターとして登壇いたします。

グリーンボンドにご関心のある企業・地方自治体、また、機関投資家等の皆様のご参加をお待ちしております。

■日時:2019年3月1日(金)13:00〜17:00(受付開始 12:30)
■場所:東京国際フォーラム ホールB5 
■主催:環境省
■後援:日本証券業協会、日本取引所グループ
■定員:300名
■参加費:無料

◎詳細・お申し込みはこちら



〜企業が語るいきものがたり Part12〜 企業と生物多様性に関するシンポジウム開催のお知らせ
おしらせ | 2019/01/18

MS&ADインシュアランスグループが主催する本シンポジウムは、企業が生物多様性の取組みを推進していくための機会として、2007年から毎年開催し、今回で12回目を迎えるに至りました。

近年、ESG投資の高まりを受けて、気候変動だけでなく自然資本も投資家から注目されるようになりました。投資家は森林破壊に影響を及ぼす木材・パーム油・大豆・畜産や、水産資源のサプライチェーンについて、中長期的な戦略に基づいた取り組みを行っているか調べ始めています。本シンポジウムでは、国際的な動向を背景に、ESG投資の中で自然資本がどのように評価され、企業の生物多様性取り組みに対して何が求められているか、そして企業が果たすべき役割・行動等について考えていきます。またサステナブル・ツーリズム、ポスト2020目標、サプライチェーンリスクについて、3つの分科会を開催します。

弊社代表足立も第二部の分科会1のテーマ「サステナブル・ツーリズムで実現する地域振興」と第三部の分科会まとめでコーディネーターとして登壇いたします。

皆さまのご参加をお待ちしております。

◆テーマ:ESGの観点から生物多様性の移行/物理リスクを考える
◆日時:2019年2月19日(火)13:30〜17:30
◆場所:三井住友海上 駿河台ビル 1階 大ホール
◆主催:MS&ADインシュアランス グループ ホールディングス株式会社
◆後援:環境省、東京都、千代田区、経団連自然保護協議会
◆特別協力:一般社団法人企業と生物多様性イニシアティブ(JBIB)、
MS&ADインターリスク総研株式会社
◆定員:200名(先着順)(先着順ですのでお早めにお申し込み下さい。)
◆締切日:2月12日(火)

◎詳細・お申し込みはこちら(MS&ADインシュアランスグループ Webへ)



代表足立が京都大学・日本財団森里海シンポジウム2019に登壇いたします
おしらせ | 2019/01/16

京都大学・日本財団森里海シンポジウム「足元から見直す、持続可能な暮らし ~森里海連環学をレジリエンスで紐解く~」を開催します。

本シンポジウムでは、森里海連環学の原点に立ち返り、研究者のみならず、実践者、高校生を含めた若者たちが協働し、様々な枠を超えて、私たちの足元を見直し、生態系・人・社会をつなぎ合わせていくアプローチを探ります。

弊社代表足立は、「IV. 繋げる:協働対話 ~森星海連環学とレジリエンスのこれから~」にコメンテーターとして登壇いたします。

■京都大学・日本財団森里海シンポジウム2019
■開催日時:2019年2月16日(土)10時00分~16時15分
■場所:百周年時計台記念館 国際交流ホール
■主催:京都大学森里海連環学教育研究ユニット、日本財団

◎詳細・お申し込みはこちら



【SB-J連載コラム 足立直樹:サステナブル・ブランドの作り方 第18回】「アディダスのスニーカーがバカ売れしたわけ」が掲載されました
おしらせ | 2019/01/07

サステナブル・ブランド・ジャパン(SB-J)のコラム二ストによるテーマ別のシリーズ連載企画

サステナブル・ブランドの連載コラム、足立直樹の「サステナブル・ブランドの作り方」に、

第18回:「アディダスのスニーカーがバカ売れしたわけ」が掲載されました。

掲載記事は下記からご覧いただけます。

アディダスのスニーカーがバカ売れしたわけ



2019年 新春のご挨拶
おしらせ | 2019/01/01

謹んで、2019年新春のお喜びを申し上げます。レスポンスアビリティの足立です。

清々しい気持ちで新年をお迎えのことと思います。私も、いつにもまして新たな気持ちで新年を迎えています。
 
私どもは昨年、拠点を京都に移しました。たくさんの方に驚かれましたが、自然資本を活かした文化と日本の真の価値を探求し、それを次の時代の競争力にするという視点からすれば、自然な選択でした。

場所を変えると見方が変わり、意識が変わるといいますが、実際、その効果は想像以上でした。過去とのつながりを日々意識しながら、自分自身が時間と空間という二つのコンテクストの中で生かされていることを強く意識するようになりました。

実は昨年は、京都に限らず、過去からの時間の流れを強く感じるような場所を訪れる機会に多く恵まれました。地史的な過去を感じさせるアラビアの砂漠、紀元前の古代に栄えたエジプト、中世の佇まいを残すポルトガル…などですが、それぞれの自然環境の中で、人間がどのように暮らし、どのような文化を築き上げて来たのかに思いを馳せると、その多様性は可能性の裏返しであることに気付きました。

もちろん私たちの国も、そして日本の中でも地域ごとに、その自然環境を活かしながら、実に多様な文化が育まれてきたことを今はより一層感じるようになりました。

昨年、西日本は大雨や台風の被害を多く受けました。環境と社会の制約がますます強くなることを感じる時代ではありますが、それを解決する方法は、きっとまだいろいろあるに違いない。そういう可能性をもっと信じて良いようにも思います。

持続可能な社会を作るためには自ら行動を。そう考えてまずは新しい環境に飛び込んだ昨年でしたが、具体的な中味を作っていくのはまだこれからです。けれど、豊かな自然資本に恵まれ、それをうまく活用し、また共存して来たこの国には、必ず今の様々な課題や問題を解決する知恵と力があると信じています。

これからの一年、皆様とそうした新しい道を探って行きたいと思います。どうぞよろしくおつき合いください。

そして何より、この一年があなたにとって素晴らしいものになることを、心からお祈りしています。

                        2019年亥年 新春

                    サステナブルブランド・プロデューサー
足立直樹



ジャパン・グリーンボンド・アワード募集開始について
おしらせ | 2018/12/21

環境省が主催するジャパン・グリーンボンド・アワードの募集を開始しましたのでお知らせします。

◆募集期間:2018年12月6日(木)〜2019年1月18日(金)17時(必着)

表彰については、2019年3月1日(金)に開催予定の「グリーンボンド・シンポジウム(仮)」にて実施予定です。

弊社代表の足立もジャパン・グリーンボンド・アワードの選定委員として参加しています。

◎詳細・募集要領等はこちら



サステナブル・ブランド国際会議2019東京の参加登録受付開始! – 20%割引コード有-
おしらせ | 2018/12/18

弊社の足立がサステナビリティ・プロデューサーとして参画している「サステナブル・ブランド国際会議2019東京」が参加登録(お申し込み)を開始いたしました!

「サステナブル・ブランド(以下 SB)」とは、経営の根幹に「サステナビリティ(持続可能性)」を取り入れ、自社の競争力とブランド価値を高める取り組みです。多くの企業関係者や識者が議論を重ねる「サステナブル・ブランド国際会議」は、2006年にスタートし、今年度も世界11カ国 12都市で開催されます。

サステナビリティは今、ブランド戦略の中核に位置付けられています。

“グッド・ライフ”実現に向けての「再構築」。

ブランドが社会課題に積極的に関与し、すべてのステークホルダーと中長期で良好な関係を築く。 そのために自らを「再構築(リ・デザイン)」していくことが今、求められているのではないでしょうか?

パーパス(存在意義)を高く掲げ、自由に発想を拡げ、連携・協創の新たな仕組みづくりに挑むこと。そのイノベーションが、サステナブル・ブランド国際会議2019東京から始まります。ブランドの生き残りをかけ、社会課題解決と事業戦略の統合に挑むあなたに、多くのインスピレーションと新たな出会いをもたらす2日間となることでしょう。

ぜひ、サステナブル・ブランド国際会議2019東京にご参加ください!

サステナブル・ブランド国際会議2019東京2019年3月6日(水)7日(木)開催
◆◇150+のスピーカー、50+のセッションで、さらにスケール・アップ◇◆
・・・・スピーカー情報も続々と更新中です。

◎20%割引きのディスカウント・コードをご用意いただきました!!

ディスカウント・コード: SB2RA020

※参加登録お申し込みの際に、ディスカウント・コードを入れていただくと20%割引きでご参加いただけます!

詳細・参加登録はこちら!



RAI冬季休暇のお知らせ
おしらせ | 2018/12/17

皆さまへ

年末のご挨拶をさせていただく時期となりました。
日頃より格別のご愛顧を賜り、厚くお礼申し上げます。

さて、弊社の年末年始の休業期間は下記の通りです。
期間中は何かとご迷惑をおかけし申し訳ありませんが、何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。

■冬季休暇期間■
2018年12月31日(月)〜2019年1月3日(木)

*2019年1月4日(金)より通常通り、営業いたします。
休業期間中、メールやファックスでのお問い合わせの受付けは通常通り行っておりますが、返答につきましては冬季休暇後となりますので、予めご了承いただきますようお願いいたします。

ご不便をおかけいたしますがどうぞよろしくお願い申し上げます。

どうぞ良いお年をお迎えください。

レスポンスアビリティ一同



日経ESG(2019年1月)に代表足立の記事が執筆掲載されました
おしらせ | 2018/12/10

日経ESG(2019年1月)に弊社代表足立の執筆記事が掲載されました。

News×生物多様性 (P.15)
■執筆:足立直樹
■記事タイトル:生物多様性で高まる企業と投資家の役割  COP14は「投資」に光

COP14では「生物多様性の主流化」に加え、企業や投資家の役割が注目された。
フランスでは企業や運用会社のCEOが製薬するなどの動きが活発化している…

つづきは、日経ESG(2019年1月)ををぜひご覧ください!



京都市ベンチャービジネスクラブ(KVBC)での代表足立の講演内容が紹介されました
おしらせ | 2018/12/10

京都から世界へ!
京都市ベンチャービジネスクラブ(KYOTO VENTURE BUSINESS CLUB;KVBC) 9月例会
第2部講演・セミナー 「中小企業、ベンチャーのための”ブランド向上” 」

講演タイトル:「未来への経営 〜今、経営者に求められる視点とは〜」

■講師:株式会社レスポンスアビリティ 代表取締役 足立直樹
■会期:2018年9月20日(木) 18:00〜20:30
■会場:公益財団法人京都高度技術研究所 10階

◎講演内容はこちら(京都ベンチャービジネスクラブのWebへ)



サステナブル・ブランド国際会議2019東京 Early Bird受付中!
おしらせ | 2018/11/26

弊社の足立もサステナビリティ・プロデューサーとして参画している「サステナブル・ブランド国際会議2019東京」のEarly Bird(早期特別割引)申込の期限が12月1日に迫っています。

12月以降は弊社からの優待価格もご案内いたしますが、Early Bird価格がもっともお得となります。
ご興味のある方は、どうぞ今のうちにお申し込みください。

なお、お申し込みの際には、「レスポンスアビリティのメルマガを見て」と一言お書きいただければ幸いです。

サステナブル・ブランド国際会議2019東京2019年3月6日(水)7日(木)開催
◆◇150+のスピーカー、50+のセッションで、さらにスケール・アッ◇◆
・・・・スピーカー情報も続々と更新中です。

<Early Birdの受付は12/1で終了いたしました!!今後は弊社のディスカウント・コードをご利用ください>

ディスカウント・コードのご案内はこちら



代表足立が、日本フィランソロピー協会のCSRエグゼクティブセミナーをプロデュースします
おしらせ | 2018/09/05

CSR経営を多角的・包括的に考える 2018年度 経営者向け
5回シリーズ CSRエグゼクティブセミナー

自然環境の限界までの悪化、世界的な経済格差の進行、国内の急速な高齢化、新技術の劇的な進展、人々の価値観の変化など、企業を取り巻く社会経済環境はまさに激変し、これまでの延長線上では極めて予測困難な時代を迎えています。一方で、2015年に国連が採択したSDGsは「誰一人取り残さない社会」を理念とし、2030年における持続可能社会の実現に向け企業はどういう役割を果たすのかという未来からの問いを突きつけています。CSRは、企業が社会に対し責任を果たすという守りの役割だけでなく、時代の潮流にアンテナを立て、持続可能な社会の実現を積極的にリードしていく企業競争力の源泉であり、また生き残るためのルールになったのです。ESG投資が注目されるように、今や投資家もこのような視点から企業を評価しています。

CSRエグゼクティブセミナーは、この時代の企業経営に必須な社会的視点から、目先のノウハウではない本質的なテーマについて第一線の講師から直接話を聴き、少人数の経営者同士で胸襟を開いて講師と議論し、理解を深め、経営での実践につなげる活きた学びの場です。

弊社代表足立が総合プロデューサー兼第1回セミナーの講師としても登壇いたします。

◆開催日:
・第1回 2018年10月22日(月) SDGs時代のサステイナブルビジネスを考える
・第2回 2018年11月08日(木) 2030年代を視野に入れた長期戦略
・第3回 2018年12月14日(金) グローバルなESG投資市場からの視点
・第4回 2019年01月24日(木) 予測不能な時代に求められるクリエイティビティとイノベーション
・第5回 2019年02月27日(水) しあわせな社会をいかに実現すべきか~幸福学からの提言~

◆時間:14:30〜19:00(受付開始14:00、各回共通)
◆会場:株式会社博展 セミナールーム(中央区・築地、各回共通)
◆参加費:1社につき250,000円(当協会会員企業は180,000円)
※第1回から第5回までの5回分、税込み
◆定員:30社(60名)
◆対象:企業経営者(執行役員を含む) 
◆主催:公益社団法人日本フィランソロピー協会
◎詳細(プログラム)・お申し込みはこちら



代表足立が、京都市ベンチャービジネスクラブのセミナーに登壇いたします
おしらせ | 2018/09/01

演題:未来への経営 今、経営者に求められる視点とは

世界の変化はますます早くなってきています。今までの「常識」で、今までと同じことを繰り返していては、とても事業が成り立たない社会になってきたのです。

これからは、社会が持続可能になるためのルール(前提条件)を守って、世界が変化していく大きな流れの両方を理解して、その両方に沿った経営をする必要があります。

しかし、それはけっして難しいことではありません。
そういう視点を持っているかどうかだけの勝負です。
そして、そのことに気付いている先進企業は、既にそうしたやり方に静かに、しかししっかりと、舵を切り始めています。

しかも、この変化は、地域に根ざした企業にとってはむしろチャンスでもあるのです。これから先も安心して事業を継続するために、未来の経営に必要な視点をお話します。

■日時:2018年9月20日(木)18:00〜20:30
■場所:公益財団法人京都高度技術研究所 10階
■定員:50名(先着順)
■主催:京都市ベンチャービジネスクラブ

◎詳細、お申し込みはこちら



三井物産、サステナビリティレポート2018をリリース。弊社代表足立がサプライヤー実態調査に協力した際の内容が紹介されています。
おしらせ | 2018/08/22

三井物産株式会社は、サステナビリティレポート2018 (和英)をウエブサイトでリリース致しました。

三井物産は、「サプライチェーンCSR取組方針」の遵守事項に沿ったチェックリストに基づき、調達先の責任者との面談や現場視察を行うことで、サステナビリティへの取り組み状況を調査しています。

サステナビリティレポート -資源・素材の安定供給-(P.44)には、弊社代表足立がサプライヤー実態調査にご協力させてさせていただいた内容が掲載されています。

2018年3月に三井物産の調達先であるマレーシアの油脂化学製品(オレオケミカル)製造会社の工場および調達農園を訪問し、実態調査を行いました。

サプライヤー実態調査の結果とコメントを寄せています。

■三井物産 サステナビリティレポート2018 → こちら

■P.39-47 「資源・素材の安定供給」(PDF1.03MB)→ こちら



代表足立が、サステナブル・ブランドジャパンの分科会「SDGs:マッピングの一歩先へ(全3回)」をナビゲートします
おしらせ | 2018/08/20

SB Japan フォーラム2018 「SDGs:マッピングの一歩先へ」の分科会スタート!

サステナブル・ブランド ジャパン(SB Tokyo)は、法人会員向けコミュニティ活動「SB-Japanフォーラム」の一環で、分科会「SDGs:マッピングの一歩先へ(全3回)」をスタートさせます。その第1回は、2018年9月19日13時30分から博展本社セミナールームで開催します。(第3回フォーラムと同日開催)

「SDGs:マッピングの一歩先へ」は、フォーラム会員の方々が重要視している「SDGsへの対応」に焦点をあてた内容です。

・SDGsの重要性は理解したが、どのように事業に反映していけばいいのか?
・SDGsと事業のマッピングを行ったが、本当に企業価値につながっていくのか?
・SDGsの取組みをどのように分かりやすく社内外に伝えていけばいいのか?
といった悩ましい課題に対し、その解決の糸口となるものを見出せる企画としました。

今年度の分科会では、「SDGs経営戦略」に全社を挙げて挑戦するリクルートホールディングス社に実践事例をご提供いただき、様々な思考や概念を組み立てて解決策を生み出す「仕組み」を浮き彫りにしていきたいと思います。

SB Tokyoのサステナビリティ―・プロデューサーでもある弊社代表足立も全体のナビゲーターとして登壇します。

■第1回:サステナビリティOrbitとSDGsドミノ
2018年9月19日(水)13:30~15:00/博展本社セミナールーム(東京・築地)

■第2回:ムーンショットと逆算思考
2018年11月19日(月)13:30~15:00/博展本社セミナールーム(東京・築地)

■第3回:企業理念と価値創造モデル(仮)
2019年1月23日(水)13:30~15:00//博展本社セミナールーム(東京・築地)

◎詳細はこちら

<お問い合わせ先>
SB-Japanフォーラム事務局(株式会社博展) 
E-mail: forum@sustainablebrands.jp


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