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過去のお知らせ


第2回サステナブル・ブランド国際会議2018東京 開催のお知らせ(参加登録開始)
おしらせ | 2018/01/12

「サステナブル・ブランド(以下 SB)」とは、経営の根幹に「サステナビリティ(持続可能性)」を取り入れ、自社の競争力とブランド価値を高める取り組みです。多くの企業関係者や識者が議論を重ねる「サステナブル・ブランド国際会議」は、2006年にスタートし、今年度も世界11カ国 12都市で開催されます。

今年の開催テーマ「REDEFINING THE GOOD LIFE:“グッド・ライフ”の再定義」には、これまでの物質的な豊かさだけでなく、精神的な豊かさが求められていることが前提となっています。そして、家族や地域、社会的な絆を重要視し、地球全体のことも考える持続可能な成長が切望されています。適切に配慮して「獲る」「作る」「消費する」社会で求められる商品・サービスとは何か。そしてブランドが果たすべき役割について議論していきます。

基調講演には、サントリーホールディングスの新浪剛史社長や、オムロンの立石文雄会長をはじめ、SBに賛同する多数の講演者が登壇。SB の創始者であるコーアン・スカジニア(米サステナブル・ライフ・メディア社)など、海外からも多くの講師の来日も予定しています。弊社代表の足立も登壇いたします。

2日間に渡るセッションでは、開催テーマの「REDEFINING THE GOOD LIFE:“グッド・ライフ”の再定義」を掘り下げるほか、国連が2015年 9月に採択した「SDGs」、注目が集まる「ESG 情報発信」や「インターナル・ブランディング」、「マーケティング」、「働き方改革」など多彩なテーマを取り上げる予定です。

皆さまのご参加をお待ちしてます!

サステナブル・ブランド国際会議2018東京 概要
◆開催テーマ:「REDEFINNING THE GOOD LIFE “グッド・ライフ”の再定義」
◆開催日時:2018年3月1日(木)〜3月2日(金) ※2日間
◆開催場所:ヒルトン東京お台場(東京・台場)
◆定員:1,500人
◆ディスカウントコード(20%割引): 【SB2RA020】
※ご参加登録の際に、ディスカウントコード 【SB2RA020】を入れていただきますと、参加費が20%割引のご優待価格で参加登録いただけます。ご活用ください。

◎詳細・お申し込みはこちら



代表足立が、京都モデルフォレスト協会、CSR活動公開セミナー「森林とSDGs時代のCSR活動」に登壇いたします
おしらせ | 2018/01/11

京都府内には、京都を創業の地とする多くの日本をリードする先進的企業が本社を構え、その歴史や環境の中で非常に高い環境意識を持っています。

こうした企業の多くが、府民・企業・団体など森の恵みを受ける皆で京都の緑を守る「京都モデルフォレスト運動」に参画し、資金提供だけでなく社員自らが森林整備活動を行っています。

一方、グローバルな流れとして、国連ではSDGs(Sustainable Development Goals)が採択されるなど、持続可能な社会づくりへの関心がさらに高まりつつあります。

京都モデルフォレスト協会では、生物多様性や森林の保全をはじめとしたこれからのCSR活動について考える公開セミナーを開催いたします。

弊社代表の足立が講師として登壇いたします。

皆さま、奮ってのご参加をお待ちしています。


CSR活動公開セミナー「森林とSDGs時代のCSR活動」

■日時:平成30年2月7日(水)午後1時30分~
■場所:京都リサーチパーク「バンケットホール」(京都市下京区中堂寺/西区4号館B1階)
■主催:公益社団法人 京都モデルフォレスト協会
■後援:京都府、近畿中国森林管理局、公益社団法人国土緑化推進機構、一般社団法人企業と生物多様性イニシアティブ(JBIB)

◎詳細、お申し込みはこちら



2018年 新春のご挨拶
おしらせ | 2018/01/01

2018年、新春のお喜びを申し上げます。レスポンスアビリティの足立です。

 新たな気持ちで、新しい年の朝をお迎えのことと思います。この一年がどんな年になるのか、そして自分はその中で何をしていくのか、そんなことを誰もが考える時間ではないでしょうか。

 私自身もこの日に、いえ実は少しその前から、一年の計を考えることを常にしています。そして昨年の年頭には、日本の強みをどう活かすかをしっかり考えていきたいと申し上げました。

 そんなこともあり、昨年はなるべく日本の中でいろいろなところを訪れました。(実はまだ訪問したことがない県が2つあったのですが、そのうち一つは訪問できました。あと一つは、今年訪問します!) 特に京都には用事もあって何度も行くことができ、和の良さをより強く感じるようになりました。

 海外出張も相変わらず何度か出かけましたが、最後に訪問したインドでは、海外での和服デビューを果たしました(笑) とうぜん注目を浴びたので、結構はまりそうです。

 それ以外にも、自分なりに日本の魅力をいろいろと再発見した気がします。しかも、それがすべて日本の豊かな自然、つまりは自然資本に支えられていることも再確認いたしました。

 そしてもう一つは、考えたり、言っているだけではダメで、持続可能性に向けて実際に行動することが重要だということを、今さらながら感じました。

 ですので、私の今年の計はきわめてシンプルです。日本の自然、文化、そして人と組織の真価を活かすために、その価値をきちんと表現すべく行動を起すことです。もちろんあなたと一緒にです。

 それでは今年も一年間、どうぞよろしくおつきあいください。

 そしてこの一年が、あなたにとって最高に素晴らしい年になることを、心からお祈りしています。

2018年新春
サステナブルビジネス・プロデューサー
足立直樹



代表足立が、アサヒグループ 「環境中長期目標策定に向けてのダイアログ」に参加しました
おしらせ | 2017/12/20

今年の5月に実施された、アサヒグループホールディングスの環境中長期目標の策定に向けて行われた有識者ダイアログに、弊社代表の足立も参加させていただきました。

この度、ダイアログの内容がアサヒグループホールディングス様のサイトに掲載されましたのでご紹介いたします。

■環境中長期目標の策定に向けて

有識者(順不同)
・株式会社レスポンスアビリティ 代表取締役 足立直樹
・WWFジャパン 気候変動・エネルギーG プロジェクトリーダー 池原庸介氏

アサヒグループホールディングス(株)
・専務取締役 兼 専務執行役員 生産、調達担当 高橋勝俊氏
・取締役 兼 執行役員 CSR、研究開発担当 加賀美昇氏
・CSR部門 ゼネラルマネージャー 鈴木敦子氏

◎詳細はこちら



RAI冬季休暇のお知らせ
おしらせ | 2017/12/20

皆さまへ

早いもので、年末のご挨拶をさせていただく時期となりました。
日頃より格別のご愛顧を賜り、厚くお礼申し上げます。

さて、弊社の年末年始の休業期間は下記の通りです。
期間中は何かとご迷惑をおかけし申し訳ありませんが、何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。

■冬季休暇期間■
2017年12月29日(金)〜2018年1月5日(金)

*2018年1月9日(火)より通常通り、営業いたします。
休業期間中、メールやファックスでのお問い合わせの受付けは通常通り行っておりますが、返答につきましては冬季休暇後となりますので、予めご了承いただきますようお願いいたします。

ご不便をおかけいたしますがどうぞよろしくお願い申し上げます。

どうぞ良いお年をお迎えください。

レスポンスアビリティ一同



Hitachi Social Innovation Forum 2017 TOKYO 特別プログラムの動画レポート(日・英)が公開されました
おしらせ | 2017/12/19

2017年11月1日(水)・2日(木)の2日間にわたり、東京国際フォーラムで開催された『Hitachi Social Innovation Forum 2017TOKYO』。

弊社代表の足立も2日目のビジネスセッションの特別プログラム(11/2 14:30-16:00)、「サステナブルな未来の創出に向けた企業の使命 〜SDGs達成に貢献する日立の社会イノベーション事業〜」にモデレーターとして登壇させていただきました。

この度、日立様によりその時の模様が動画による開催レポート(日・英)として公開されました。

当日参加したくても参加できなかった方、Forumには参加できたけれども仕事の関係で同時開催の他のプログラムを聴講する必要があり見逃してしまったという方、ぜひこちらの動画をご覧ください。

特別プログラム:サステナブルな未来の創出に向けた企業の使命
(登壇者)
二宮 雅也 氏
損害保険ジャパン日本興亜(株) 代表取締役会長
一般社団法人 日本経済団体連合会 企業行動・CSR委員長
ピーター・ホワイト 氏
WBCSD(持続可能な発展のための世界経済人会議) 副事務総長
倉橋 麻生 氏
(株)グッドバンカー 取締役 調査部長
荒木 由季子
(株)日立製作所 理事 CSR・環境戦略本部長
モデレータ
足立 直樹 氏
(株)レスポンスアビリティ 代表取締役

特別プログラム サステナブルな未来の創出に向けた企業の使命(日本語)

Special Program How Should We Act Now for Sustainable Future?(英語)



環境省、『生物多様性民間参画ガイドライン』(第2版)を公表
おしらせ | 2017/12/08

環境省は、2009年に策定した事業者のための『生物多様性民間参画ガイドライン』を8年ぶりに改定し、12月8日に第2版として公表しました。

第2版の策定にあたっては、弊社代表の足立も委員会メンバーとして携わりました。

ガイドラインは、生物多様性活動に事業者の参画を促すことを通じて、生物多様性の保全と持続可能な利用を促進することが目的です。

第2版での主な改定のポイントは、次のようなものになります。

1. 生物多様性に関する最近の動向(SDGsの採択、ESG投資の拡大等)を追記し、事業者に生じうるリスクとチャンスについて解説

2. 企業活動は生物多様性に影響を及ぼすだけでなく、その保全等に貢献できる面があることについても解説

3. 業種別に、原材料調達、生産、加工等の事業活動ごとの「活動と生物多様性の関係」を明記

4. 体制構築や目標設定などの取組ごとに、キーメッセージ、考え方、実践のためのヒント、事例等を明記

詳しくは、こちらまで (環境省 Webサイトへ)



生物多様性アクション大賞 2017 開催のお知らせ
おしらせ | 2017/11/15

生物多様性アクション大賞は「国連生物多様性の10年」の日本における広報活動の一環として2013年にスタートし、今年は5回目を迎えました。

たとえば、地産地消で旬の食材を使う食堂(たべよう)、海や川、山での自然体験(ふれよう)、美しい自然や生きものの姿を写真で表現(つたえよう)、地域に残る伝統文化の保存(まもろう)、環境に配慮した商品開発(えらぼう)など。ほかにもユニークな視点で生物多様性保全につながる活動がたくさんあるでしょう。

本賞は、全国にひろがる、そんな活動を発掘し、応援し、多くの方に知っていただくことを目標にしています。

2017年度の生物多様性アクション大賞の審査結果です。

今年は全国から総数116の優れた活動の応募をいただきました。
12月8日の受賞式典で5部門優秀賞の皆さんによるプレゼンテーションを経て環境大臣賞、農林水産大臣賞が決定します。

弊社代表の足立も、12月8日午後は生物多様性アクション大賞の授賞式の審査員の一人として参加いたします。

<授賞式>
■日程:2017年12月8日(金)
■時間:13:30–17:00 (13:00受付開始)
■場所:東京ビックサイト 会議棟1階 101会議室
■主催:国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)
■共催:一般社団法人セブンーイレブン記念財団



代表足立が、「SUSTAINABLE BRANDS BANGKOK2017」に登壇いたします
おしらせ | 2017/11/02

世界11カ国12都市で開催されるサステナブル・ブランド国際会議。

アジア圏では、日本(東京)、マレーシア(クアラルンプール)、タイ(バンコク)の3ヶ国で開催されています。

今回のサステナブル・ブランド国際会議2017バンコクでは、『Redefining the Good Life』(“グッド・ライフ”の再定義)をテーマのもと、健全なる個人とは、また家族、コミュニティー、都市、国とは?
そして地球にとって「グッド・ライフ」とは何なのか?

アジアを始め世界中のブランド・イノベーターやサステナビリティ担当者たちが集い2日間議論を繰り広げます。

サステナブル・ブランド国際会議2017バンコクの詳細・最新情報はこちら

弊社代表の足立も、SPECIAL SESSIONである「How JAPANESE Brands define “GOOD”」に登壇いたします。

■DATE: November 29, 2017
■TIME: 1:30 pm – 3:30 pm

SPECIAL SESSIONの詳細はこちら



【SB-J連載コラム 足立直樹:サステナブル・ブランドの作り方 第16回】「アップルが本気で徹底していること」が掲載されました
おしらせ | 2017/11/01

サステナブル・ブランド・ジャパン(SB-J)のコラム二ストによるテーマ別のシリーズ連載企画

サステナブル・ブランドの連載コラム、足立直樹の「サステナブル・ブランドの作り方」に、

第16回:「アップルが本気で徹底していること」が掲載されました。

掲載記事は下記からご覧いただけます。

アップルが本気で徹底していること



【2018年】経営者・役員向け少人数制 特別経営セミナー1月、2月募集開始!
おしらせ | 2017/10/27

中小企業 経営者・役員向けの少人数制 特別経営セミナー
「どんな会社でもできる、ゼロから始めるブランディング」

あなたは、ブランディングは有名企業だからできることだと諦めていませんか?

・高価格帯の商品でなければブランドにはならない
・老舗企業でなくてはブランディングは無理
・地方企業のブランド化は難しい
・ブランディングを試したけれど効果が出ない
・国内は大丈夫だけれど、海外市場でブランディングしたい

もしあなたがこのような悩みをお持ちであれば、このセミナーはあなたのためのものです。

【セミナー概要】
ブランドに関する知識がまったくない方でも、何をどうすればブランドの核が作れるかが3時間で学べます。
極少人数で行ないますので、納得行くまで質問をしながら、じっくり理解を深められます。

2018年、新年を迎えて気持ちを新たに、自社のブランディングに力を入れませんか?

■日時:
(第11回)2018年1月18日(木)15:00〜18:00
(第12回)2018年2月20日(火)15:00〜18:00
■会場:株式会社レスポンスアビリティ
■対象者:企業経営者、役員、部長以上
■定員:4名(先着順)
■参加費:5,000円(税込)/お一人さま

◎詳細・お申し込みはこちら



エコプロ2017シンポジウム JBIB「SDGsと生物多様性」開催のお知らせ
おしらせ | 2017/10/27

2015年9月に国連で採択された持続可能な開発目標(SDGs)は、企業の参画も求められていることから、国内外の多くの企業の関心を集めています。17の目標には、陸上生態系の保全(目標14)や水中の生態系の保全(も目標15)、さらには持続可能な消費と生産(目標12)のように、生物多様性と直接的・間接的に関係するものがいくつもあります。こうした課題に企業はどのように取組んだら良いのでしょうか?

さらには、SDGsも含めて、環境や社会の課題に対応する企業の姿勢や行動を投融資の評価に統合するESG投資も時同じくして急速に普及しつつあります。

SDGsへの取り組みを通じて、企業は生物多様性にどのように取組むべきなのか、また実際にどのように取組んでいるのか。そしてそれを投資家はどのように評価しようとしているのか。国内外の具体的な事例をご紹介した上で議論を行ないます。

弊社代表の足立もJBIB事務局長として登壇いたします。

皆さま、奮ってのご参加をお待ちしています。

■テーマ: 「SDGsと生物多様性」

■日時:12月7日(木)13:30~17:00
■会場:東京ビッグサイト会議棟6階 606会議室(定員120名)
■参加費:無料
■主催:一般社団法人 企業と生物多様性イニシアティブ(JBIB)

◎詳細・お申し込みはこちらより



代表足立が、「Hitachi Social Innovation Forum 2017 TOKYO」に登壇いたします
おしらせ | 2017/10/10

– 社会の未来を変えるアイデアがここに –
Hitachi Social Innovation Forum 2017 TOKYO

Hitachi Social Innovation Forum 2017TOKYOでは、お客さまとの「協創」を通じて、世界各国で進化を続ける社会イノベーション事業の事例と取り組みを、今後の展望も交え、講演、ビジネスセッション、セミナー、展示などの多彩なプログラムにて幅広くご紹介します。

弊社代表の足立もビジネスセッションの特別プログラム(11/2 14:30-16:00)、「サステナブルな未来の創出に向けた企業の使命 〜SDGs達成に貢献する日立の社会イノベーション事業〜」にモデレーターとして登壇いたします。

■日時:2017年11月1日(水)・2日(木)9:30-18:00
※展示会場は10:00よりご覧いただけます。
■会場:東京国際フォーラム(有楽町)
■入場料:事前登録制(無料)
■主催:株式会社 日立製作所

詳細・お申し込みはこちら



【SB-J連載コラム 足立直樹:サステナブル・ブランドの作り方 第15回】「ブランドを強化するために誰と組むか」が掲載されました
おしらせ | 2017/10/05

サステナブル・ブランド・ジャパン(SB-J)のコラム二ストによるテーマ別のシリーズ連載企画

サステナブル・ブランドの連載コラム、足立直樹の「サステナブル・ブランドの作り方」に、

第15回:「ブランドを強化するために誰と組むか」が掲載されました。

掲載記事は下記からご覧いただけます。

ブランドを強化するために誰と組むか



三井物産がサステナビリティレポート2017を発行しました。弊社代表足立がサプライヤー実態調査に協力した際の内容も掲載されています。
おしらせ | 2017/09/25

三井物産株式会社は、サステナビリティレポート2017年を9月に発行いたしました。

サステナビリティレポート(P.54)には、弊社代表足立がサプライヤー実態調査(食品原料調達)にご協力させてさせていただいた内容が掲載されています。

三井物産は、「サプライチェーンCSR取組方針」の遵守事項に沿ったチェックリストに基づき、調達先の責任者との面談や現場視察を行うことで、サステナビリティへの取り組み状況を調査しています。

2016年9月に調達先である中国・山東省の果汁加工会社・工場、および調達農園を訪問させていただき、その実態調査を行いました。

サプライヤー実態調査の結果とコメントを寄せています。



経営者・役員向けの少人数制 特別経営セミナー第10回(10月度)「どんな会社でもできる、ゼロから始めるブランディング」参加者募集
おしらせ | 2017/09/22

中小企業 経営者・役員向けの少人数制 特別経営セミナー
「どんな会社でもできる、ゼロから始めるブランディング」

あなたは、ブランディングは有名企業だからできることだと諦めていませんか?

・高価格帯の商品でなければブランドにはならない
・老舗企業でなくてはブランディングは無理
・地方企業のブランド化は難しい
・ブランディングを試したけれど効果が出ない
・国内は大丈夫だけれど、海外市場でブランディングしたい

もしあなたがこのような悩みをお持ちであれば、このセミナーはあなたのためのものです。

【セミナー概要】
ブランドに関する知識がまったくない方でも、何をどうすればブランドの核が作れるかが3時間で学べます。
極少人数で行ないますので、納得行くまで質問をしながら、じっくり理解を深められます。

■日時:2017年10月25日(水) 15:00〜18:00
■会場:株式会社レスポンスアビリティ
■対象者:企業経営者、役員、部長 以上
■定員:4名(最小催行人数 3名、先着順)
■参加費:お一人 5,000円(税込)

◎詳細・お申し込みはこちら



代表足立が、美しい森林づくり全国推進会議主催「SDGs 時代の森林×企業シンポジウム」に登壇いたします
おしらせ | 2017/09/19

SDGs 時代の森林×企業シンポジウム」
〜持続可能な社会づくりに向けた、新時代の企業の森づくり・木づかい〜

近年、企業等において「持続可能な開発目標(SDGs)」への関心が高まりを見せています。
また、政府一体となった「SDGs推進本部」が策定した実施方針を受けて、各省庁・自治体や民間の取り組みも裾野が拡がりつつあります。

そこで、SDGsの視点から多面的な価値を有する森づくり・木づかいの価意義を再検証するとともに、企業によるCSR・CSVとしての森づくり・木づかいの価値・意義を議論するために、シンポジウムを開催します。

弊社代表足立も基調報告、パネリストとして登壇いたします。
奮ってご参加下さい。

◆日時:2017年10月11日(水)14:00〜17:15 (開場 13:30〜)
◆会場:経団連ホール (東京都千代田区大手町1-3-2 経団連会館2階)
◆主催:美しい森林づくり全国推進会議、林業復活・地域創生を推進す
る国民会議
◆対象:企業、NPO、行政、業界団体、研究機関等
◆参加費:無料
◆定員:200名(定員になり次第、締め切りいたします。)
◆詳細・お申し込みはこちら (フォレスト・サポーターズのwebへ)



【SB-J連載コラム 足立直樹:サステナブル・ブランドの作り方 第14回】「日本の中にある発展途上国」が掲載されました
おしらせ | 2017/09/04

SB-Jコラム二ストによるテーマ別のシリーズ連載企画

サステナブル・ブランドの連載コラム、足立直樹の「サステナブル・ブランドの作り方」に、

第14回:「日本の中にある発展途上国 (上)(下)」が掲載されました。

掲載記事は下記からご覧いただけます。

■日本の中にある発展途上国(上) 
女性を縛っているのは誰?

■日本の中にある発展途上国(下) 
日本は発展途上国!?



経営者・役員向けの少人数制 特別経営セミナー第9回(9月度)「どんな会社でもできる、ゼロから始めるブランディング」
おしらせ | 2017/08/23

中小企業 経営者・役員向けの少人数制 特別経営セミナー
「どんな会社でもできる、ゼロから始めるブランディング」

あなたは、ブランディングは有名企業だからできることだと諦めていませんか?

・高価格帯の商品でなければブランドにはならない
・老舗企業でなくてはブランディングは無理
・地方企業のブランド化は難しい
・ブランディングを試したけれど効果が出ない
・国内は大丈夫だけれど、海外市場でブランディングしたい

もしあなたがこのような悩みをお持ちであれば、このセミナーはあなたのためのものです。

【セミナー概要】
ブランドに関する知識がまったくない方でも、何をどうすればブランドの核が作れるかが3時間で学べます。
極少人数で行ないますので、納得行くまで質問をしながら、じっくり理解を深められます。

■日時:2017年9月27日(水) 15:00〜18:00
■会場:株式会社レスポンスアビリティ
■対象者:企業経営者、役員、部長 以上
■定員:4名(最小催行人数 3名、先着順)
■参加費:お一人 5,000円(税込)

◎詳細・お申し込みはこちら



【SB-J連載コラム 足立直樹:サステナブル・ブランドの作り方 第13回】「廃棄されたネットが生み出す新たな価値」が掲載されました
おしらせ | 2017/08/04

SB-Jコラム二ストによるテーマ別のシリーズ連載企画

サステナブル・ブランドの連載コラム、足立直樹の「サステナブル・ブランドの作り方」に、

第13回:「破棄されたネットが生み出す新たな価値 (上)(下)」が掲載されました。

掲載記事は下記からご覧いただけます。

■破棄されたネットが生みだす新たな価値(上) 
 20年前に実現していたサーキュラーエコノミー

■破棄されたネットが生みだす新たな価値(下) 
 海の厄介者がもたらしたものは?


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