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過去のお知らせ


代表足立がSDGs/森の生態系サービスに関するソフィアシンポジウムに登壇いたします。
おしらせ | 2018/06/04

6月17日(日)15:00~17:40に、上智大学四谷キャンパスにおいて「SDGsの実現に向けて:森の生態系サービスを生かした持続可能な地域づくり」と題するシンポジウムを開催いたします。国連森林フォーラム元議長を始めとした国内外の専門家が集い、森林生態系サービス保全に関する講演とパネルディスカッションがなされますので、奮ってご参加ください。

■日時:6月17日(日)15:00-17:40(受付14:30~)
■場所:上智大学四谷キャンパス6号館1階101教室
■題目:「SDGsの実現に向けて:森の生態系サービスを生かした持続可能な地域づくり」
 ※日英同時通訳あり、 要事前予約

弊社代表足立もパネルディスカッションに登壇いたします。

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代表足立がGBJ設立5周年記念シンポジウムに登壇いたします
おしらせ | 2018/06/01

GBJ設立5周年記念シンポジウム グリーンビルディングの展望 〜世界水準の都市、建築、ウェルネス、そしてESG投資〜

 いま世界の大都市は、エネルギー消費などの環境データのリアルタイムでの収集と分析に基づいた都市経営へと強く舵を切っています。
そして、パリ協定以降SDGs 実現のための自治体のイニシアティブが求められる中で、また長期優良なESG 投資資金の導入競争も視野に入れながら、その動きは加速しています。
一方、日本でも「働き方改革」が唱えられる中、従業員が大部分の時間を過ごすワークプレイスの変革は経営マターとしても重視され、そのための手掛かりをウェルネスや知的生産性に求める動きがグローバルに広まっています。そのような環境や人の健康に良い影響を与える空間が求められるとともに、その評価を客観的に明示することが重要になってきています。 それらの評価の有効な軸として、建築物や都市の環境性能の定量的評価指標で国際的なデファクトとなっているLEED認証(その中でも特に自治体やコミュニティを対象とするLEED for City / Community。また既存ビルを対象とするLEED O+M)、近年グローバルな普及が急速に拡大しているWELL認証という健康や快適性の視点からの環境性能評価、さらにGRESBといった不動産投資手法のサステイナビリティ評価を行うシステム、こういったツールへのニーズが高まっています。

 一般社団法人グリーンビルディングジャパン(GBJ)は、5 年前から個人会員の活動を中心にしながらLEED をはじめとするグリーンビルディング(環境配慮建築)の普及において草の根的な活動をしてきた非営利団体ですが、時代背景の変化から、最近では民間企業50社の法人会員が名を連ねる大所帯にまでなってきました。
今年5周年を迎えるにあたり、LEED・WELL の制度設計と運営主体であるUSGBCとIWBI、世界中の環境配慮不動産と都市やコミュニティーのサステイナビリティに関するデータベースを可視化するプラットフォーム(Arc)の代表を招き、業界や分野だけでなく公民の垣根を超えたシンポジウムを開催します。

弊社代表足立もパネルディスカッション「人・街・企業とSDGs」にパネリストとして登壇いたします。

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オフィス移転と移転に伴う臨時休業のお知らせ
おしらせ | 2018/05/25

この度、弊社株式会社レスポンスアビリティは事業拡大と更なるステップアップのため、創業の地である東京品川から日本の古都京都へオフィスを移転する運びとなりました。

移転に伴いまして、下記を臨時の休業日とさせていただきますのでお知らせいたします。

■臨時休業日: 2018年5月28日〜5月29日(2日間)
※5月30日より新事務所(京都)で営業を開始いたします。

なお、電話に関しましては、5月30日〜5月31日までは今までの東京の電話番号(03-6303-9799)にかけていただきますと自動的に京都オフィスに転送されます。

6月1日からは京都の新事務所、下記の新しい電話番号までおかけください。

■オフィスの新住所
住所:〒604-8211 京都府京都市中京区六角通室町西入玉蔵町123 グランレブリー室町六角 202
電話:075-606-5370 (6月上旬開通予定)

臨時休業中大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。



環境新聞(2018年4月18日)に「エシカルサミット」に向けての有識者座談会の模様が紹介されました
おしらせ | 2018/04/19

環境新聞(2018年4月18日発行)の5面で、「エシカルサミット」に向けての座談会の模様が紹介されました。

今年7月4日〜6日、都内で初の「エシカルサミット」が開催されます。

今回の座談会はそのエシカルサミットに向けて、エシカル普及のための、生産・消費の課題について有識者6名が集い議論しました。

弊社代表足立もメンバーとして参加いたしました。

有識者メンバーはこちら



代表足立が日本生態学会第65回全国大会に登壇しました
おしらせ | 2018/03/22

生態学者よ、街に出よ!Part 14 企業と生物多様性フィナーレ 〜生態学と企業はどう変わったのか、変わっていくのか?〜

 2004年の釧路大会で自由集会として始まった「生態学者よ街に出よ!」は、今回で14回目を数えます。この企画は、社会には今どのような課題があり、解決が求められているのかを知ることで、生態学が社会、特に企業が直面する課題の解決にどう貢献できるかを考えることを意図したものでした。つまり、これに参加することを通じて、まずはバーチャルに「街に出て」社会の課題を知り、そしてそれがきっかけとなって、より多くの研究者が課題解決のために実際に「街に出る」ことに期待をしたのです。

 この14年の間に、2010年10月には名古屋で生物多様性条約第10回締約国会議(COP10)が開催されたこともあり、生物多様性という言葉が社会でも話題になり、また真剣に考える企業も増えてきました。そしてこれまでの一般的な意味での「自然は大切」という理解から、経済活動や社会そのものが存続するためには「自然は基盤であり不可欠の資本」という理解が深まりつつあります。

 生態学の研究者と企業が課題解決のために協働したり、生態学を学んだ若手が企業や行政に就職して活躍することも珍しくなくなりました。こうしたことから、生態学会における「生態学者よ街に出よ!」シリーズも一定の役割を果たしたと考え、今回で一旦締めることにしました。そこで、今回は、これまで14年間の社会の変化を振り返り、またこれからについて参加者全員で展望しました。

弊社代表の足立も、「これまで14年をふりかえって -企業と生態学の関係はどう変わったのか?-」という演題で登壇いたしました。

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代表足立がサステナブル・ブランド国際会議2018、「サステナブル・ブランドをつくる3つのデザインとは?」に登壇しました
おしらせ | 2018/03/06

持続可能で理想的な未来社会には何が必要かを議論する国際的なイベント「サステナブル・ブランド 国際会議」。

世界11カ国で開催されるこのイベントが、日本でも2018年3月1日・2日の2日間、東京で開催されました。

今年のテーマは「グッド・ライフの再定義」。

初日である3月1日には、「サステナブル・ブランドをつくる3つのデザインとは?」のテーマの元、パネルディスカッションが行われ、パネリストとして、サラヤ株式会社、テレビ東京、電通の3社が参加しました。

弊社代表の足立もファシリテーターとして登壇いたしました。



代表足立がサステナブル・ブランド国際会議2018、「障害者×自然栽培で、グッドライフを!」に登壇しました
おしらせ | 2018/03/05

持続可能で理想的な未来社会には何が必要かを議論する国際的なイベント「サステナブル・ブランド 国際会議」。

世界11カ国で開催されるこのイベントが、日本でも2018年3月1日・2日の2日間、東京で開催されました。

今年のテーマは「グッド・ライフの再定義」。

初日である3月1日には、「障害者×自然栽培で、グッドライフを!」をテーマとしたパネルディスカッションが行われ、自然栽培パーティ代表の佐伯康人氏、自然栽培パーティ理事・コトノネの編集長里見喜久夫氏も登壇しました。

弊社代表の足立もファシリテーターとして登壇いたしました。

詳細はこちら



代表足立が、国際自然保護連合日本委員会主催の記念フォーラムに登壇します。
おしらせ | 2018/02/01

第3回 にじゅうまるプロジェクト パートナーズ会合

2010年に日本で開催された生物多様性条約のCOP10の最大の成果「愛知ターゲット」。この世界目標達成に取り組もうと、市民として、企業として、自治体として頑張る人を繋ぎ応援する「にじゅうまるプロジェクト」が、2020年の達成に向けた活動を考える場を作ります。

弊社代表足立も、今回の記念フォーラム「ヒアリとウナギと投資から見る私達の未来」に登壇いたします。

皆様奮ってのご参加をお待ちしています。

■日程:2018年2月17日(土) 、18日(日)
■会場:國學院大學 学術メディアセンター 常盤松ホール
■時間・プログラムはこちら

<主催・共催・後援関係>
■主催:国際自然保護連合日本委員会
■共催(予定):國學院大學研究開発推進センター・共存学研究プロジェクト、國學院大學渋谷・環境と文化の会、日本自然保護協会、WWFジャパン、コンサベーション・インターナショナル・ジャパン、ラムサール・ネットワーク日本、四国生物多様性ネットワーク、生物多様性わかものネットワーク、「いただきますの日」普及推進委員会、NPO法人オリザネット、SDGs市民社会ネットワーク

■協力:野生生物保全論研究会
■後援(予定):国連生物多性の10年日本委員会
■助成:平成29年度地球環境基金、経団連自然保護基金

◎詳細・お申し込みはこちら



第13回:経営者・役員向け少人数制 特別経営セミナー3月日程 募集開始!
おしらせ | 2018/01/23

第13回 中小企業 経営者・役員向けの少人数制 特別経営セミナー
「どんな会社でもできる、ゼロから始めるブランディング」

あなたは、こんなことに悩んでいませんか?

・会社のブランディングをして売上を効率よく伸ばしたい!
・長期的に利益をあげたい!
・自社の強みがわからない…
・まずはブランディングの基本から勉強したい…

もしあなたがこのような悩みをお持ちであれば、このセミナーにご参加ください。

【セミナー概要】
ブランドに関する知識がまったくない方でも、何をどうすればブランドの核が作れるかが3時間で学べます。
極少人数で行ないますので、納得行くまで質問をしながら、じっくり理解を深められます。

■日時:2018年3月29日(木)15:00〜18:00
■会場:株式会社レスポンスアビリティ
■対象者:企業経営者、役員、部長以上
■定員:4名(先着順)
■参加費:5,000円(税込)/お一人

◎詳細・お申し込みはこちら



第2回サステナブル・ブランド国際会議2018東京 開催のお知らせ(参加登録開始)
おしらせ | 2018/01/12

「サステナブル・ブランド(以下 SB)」とは、経営の根幹に「サステナビリティ(持続可能性)」を取り入れ、自社の競争力とブランド価値を高める取り組みです。多くの企業関係者や識者が議論を重ねる「サステナブル・ブランド国際会議」は、2006年にスタートし、今年度も世界11カ国 12都市で開催されます。

今年の開催テーマ「REDEFINING THE GOOD LIFE:“グッド・ライフ”の再定義」には、これまでの物質的な豊かさだけでなく、精神的な豊かさが求められていることが前提となっています。そして、家族や地域、社会的な絆を重要視し、地球全体のことも考える持続可能な成長が切望されています。適切に配慮して「獲る」「作る」「消費する」社会で求められる商品・サービスとは何か。そしてブランドが果たすべき役割について議論していきます。

基調講演には、サントリーホールディングスの新浪剛史社長や、オムロンの立石文雄会長をはじめ、SBに賛同する多数の講演者が登壇。SB の創始者であるコーアン・スカジニア(米サステナブル・ライフ・メディア社)など、海外からも多くの講師の来日も予定しています。弊社代表の足立も登壇いたします。

2日間に渡るセッションでは、開催テーマの「REDEFINING THE GOOD LIFE:“グッド・ライフ”の再定義」を掘り下げるほか、国連が2015年 9月に採択した「SDGs」、注目が集まる「ESG 情報発信」や「インターナル・ブランディング」、「マーケティング」、「働き方改革」など多彩なテーマを取り上げる予定です。

皆さまのご参加をお待ちしてます!

サステナブル・ブランド国際会議2018東京 概要
◆開催テーマ:「REDEFINNING THE GOOD LIFE “グッド・ライフ”の再定義」
◆開催日時:2018年3月1日(木)〜3月2日(金) ※2日間
◆開催場所:ヒルトン東京お台場(東京・台場)
◆定員:1,500人
◆ディスカウントコード(20%割引): 【SB2RA020】
※ご参加登録の際に、ディスカウントコード 【SB2RA020】を入れていただきますと、参加費が20%割引のご優待価格で参加登録いただけます。ご活用ください。

◎詳細・お申し込みはこちら



〜企業が語るいきものがたり Part11〜 企業と生物多様性に関するシンポジウム開催のお知らせ
おしらせ | 2018/01/12

三井住友海上火災保険株式会社は、企業と生物多様性に関するシンポジウム「企業が語るいきものがたり Part11」を開催します。

本シンポジウムは、企業が生物多様性の取組を推進するための情報提供の機会として2007年から開催しているもので、今回で11回目となります。

愛知目標のターゲットイヤーである2020年が間近に迫っていますが、一方で、2030年をターゲットにしたSDGsとの関係に関する議論が進んでいます。

そこで今回は、ポスト愛知目標のあるべき姿について考えるとともに、SDGsと関連させた3つのテーマ「持続可能な水産資源の推進に向けて」、「SDGsとまちづくり」、「森林破壊ゼロとESG投資」ごとに分科会を用意し議論を行う予定です。

皆様奮ってのご参加をお待ちしております。

◆日時:2018年2月22日(木)13:30〜17:30
◆会場:三井住友海上 駿河台ビル 1階大ホール(千代田区神田駿河台3-9)
◆主催:三井住友海上火災保険株式会社
◆特別協力:一般社団法人 企業と生物多様性イニシアティブ
(JBIB)、株式会社インターリスク総研
◆参加費:無料
◆定員:200名(先着順)
◆締切:2月16日(金)必着
◎詳細・お申し込み はこちら(MS&ADインシュアランスグループ Webへ)



代表足立が、京都モデルフォレスト協会、CSR活動公開セミナー「森林とSDGs時代のCSR活動」に登壇いたします
おしらせ | 2018/01/11

京都府内には、京都を創業の地とする多くの日本をリードする先進的企業が本社を構え、その歴史や環境の中で非常に高い環境意識を持っています。

こうした企業の多くが、府民・企業・団体など森の恵みを受ける皆で京都の緑を守る「京都モデルフォレスト運動」に参画し、資金提供だけでなく社員自らが森林整備活動を行っています。

一方、グローバルな流れとして、国連ではSDGs(Sustainable Development Goals)が採択されるなど、持続可能な社会づくりへの関心がさらに高まりつつあります。

京都モデルフォレスト協会では、生物多様性や森林の保全をはじめとしたこれからのCSR活動について考える公開セミナーを開催いたします。

弊社代表の足立が講師として登壇いたします。

皆さま、奮ってのご参加をお待ちしています。


CSR活動公開セミナー「森林とSDGs時代のCSR活動」

■日時:平成30年2月7日(水)午後1時30分~
■場所:京都リサーチパーク「バンケットホール」(京都市下京区中堂寺/西区4号館B1階)
■主催:公益社団法人 京都モデルフォレスト協会
■後援:京都府、近畿中国森林管理局、公益社団法人国土緑化推進機構、一般社団法人企業と生物多様性イニシアティブ(JBIB)

◎詳細、お申し込みはこちら



2018年 新春のご挨拶
おしらせ | 2018/01/01

2018年、新春のお喜びを申し上げます。レスポンスアビリティの足立です。

 新たな気持ちで、新しい年の朝をお迎えのことと思います。この一年がどんな年になるのか、そして自分はその中で何をしていくのか、そんなことを誰もが考える時間ではないでしょうか。

 私自身もこの日に、いえ実は少しその前から、一年の計を考えることを常にしています。そして昨年の年頭には、日本の強みをどう活かすかをしっかり考えていきたいと申し上げました。

 そんなこともあり、昨年はなるべく日本の中でいろいろなところを訪れました。(実はまだ訪問したことがない県が2つあったのですが、そのうち一つは訪問できました。あと一つは、今年訪問します!) 特に京都には用事もあって何度も行くことができ、和の良さをより強く感じるようになりました。

 海外出張も相変わらず何度か出かけましたが、最後に訪問したインドでは、海外での和服デビューを果たしました(笑) とうぜん注目を浴びたので、結構はまりそうです。

 それ以外にも、自分なりに日本の魅力をいろいろと再発見した気がします。しかも、それがすべて日本の豊かな自然、つまりは自然資本に支えられていることも再確認いたしました。

 そしてもう一つは、考えたり、言っているだけではダメで、持続可能性に向けて実際に行動することが重要だということを、今さらながら感じました。

 ですので、私の今年の計はきわめてシンプルです。日本の自然、文化、そして人と組織の真価を活かすために、その価値をきちんと表現すべく行動を起すことです。もちろんあなたと一緒にです。

 それでは今年も一年間、どうぞよろしくおつきあいください。

 そしてこの一年が、あなたにとって最高に素晴らしい年になることを、心からお祈りしています。

2018年新春
サステナブルビジネス・プロデューサー
足立直樹



代表足立が、アサヒグループ 「環境中長期目標策定に向けてのダイアログ」に参加しました
おしらせ | 2017/12/20

今年の5月に実施された、アサヒグループホールディングスの環境中長期目標の策定に向けて行われた有識者ダイアログに、弊社代表の足立も参加させていただきました。

この度、ダイアログの内容がアサヒグループホールディングス様のサイトに掲載されましたのでご紹介いたします。

■環境中長期目標の策定に向けて

有識者(順不同)
・株式会社レスポンスアビリティ 代表取締役 足立直樹
・WWFジャパン 気候変動・エネルギーG プロジェクトリーダー 池原庸介氏

アサヒグループホールディングス(株)
・専務取締役 兼 専務執行役員 生産、調達担当 高橋勝俊氏
・取締役 兼 執行役員 CSR、研究開発担当 加賀美昇氏
・CSR部門 ゼネラルマネージャー 鈴木敦子氏

◎詳細はこちら



RAI冬季休暇のお知らせ
おしらせ | 2017/12/20

皆さまへ

早いもので、年末のご挨拶をさせていただく時期となりました。
日頃より格別のご愛顧を賜り、厚くお礼申し上げます。

さて、弊社の年末年始の休業期間は下記の通りです。
期間中は何かとご迷惑をおかけし申し訳ありませんが、何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。

■冬季休暇期間■
2017年12月29日(金)〜2018年1月5日(金)

*2018年1月9日(火)より通常通り、営業いたします。
休業期間中、メールやファックスでのお問い合わせの受付けは通常通り行っておりますが、返答につきましては冬季休暇後となりますので、予めご了承いただきますようお願いいたします。

ご不便をおかけいたしますがどうぞよろしくお願い申し上げます。

どうぞ良いお年をお迎えください。

レスポンスアビリティ一同



Hitachi Social Innovation Forum 2017 TOKYO 特別プログラムの動画レポート(日・英)が公開されました
おしらせ | 2017/12/19

2017年11月1日(水)・2日(木)の2日間にわたり、東京国際フォーラムで開催された『Hitachi Social Innovation Forum 2017TOKYO』。

弊社代表の足立も2日目のビジネスセッションの特別プログラム(11/2 14:30-16:00)、「サステナブルな未来の創出に向けた企業の使命 〜SDGs達成に貢献する日立の社会イノベーション事業〜」にモデレーターとして登壇させていただきました。

この度、日立様によりその時の模様が動画による開催レポート(日・英)として公開されました。

当日参加したくても参加できなかった方、Forumには参加できたけれども仕事の関係で同時開催の他のプログラムを聴講する必要があり見逃してしまったという方、ぜひこちらの動画をご覧ください。

特別プログラム:サステナブルな未来の創出に向けた企業の使命
(登壇者)
二宮 雅也 氏
損害保険ジャパン日本興亜(株) 代表取締役会長
一般社団法人 日本経済団体連合会 企業行動・CSR委員長
ピーター・ホワイト 氏
WBCSD(持続可能な発展のための世界経済人会議) 副事務総長
倉橋 麻生 氏
(株)グッドバンカー 取締役 調査部長
荒木 由季子
(株)日立製作所 理事 CSR・環境戦略本部長
モデレータ
足立 直樹 氏
(株)レスポンスアビリティ 代表取締役

特別プログラム サステナブルな未来の創出に向けた企業の使命(日本語)

Special Program How Should We Act Now for Sustainable Future?(英語)



環境省、『生物多様性民間参画ガイドライン』(第2版)を公表
おしらせ | 2017/12/08

環境省は、2009年に策定した事業者のための『生物多様性民間参画ガイドライン』を8年ぶりに改定し、12月8日に第2版として公表しました。

第2版の策定にあたっては、弊社代表の足立も委員会メンバーとして携わりました。

ガイドラインは、生物多様性活動に事業者の参画を促すことを通じて、生物多様性の保全と持続可能な利用を促進することが目的です。

第2版での主な改定のポイントは、次のようなものになります。

1. 生物多様性に関する最近の動向(SDGsの採択、ESG投資の拡大等)を追記し、事業者に生じうるリスクとチャンスについて解説

2. 企業活動は生物多様性に影響を及ぼすだけでなく、その保全等に貢献できる面があることについても解説

3. 業種別に、原材料調達、生産、加工等の事業活動ごとの「活動と生物多様性の関係」を明記

4. 体制構築や目標設定などの取組ごとに、キーメッセージ、考え方、実践のためのヒント、事例等を明記

詳しくは、こちらまで (環境省 Webサイトへ)



生物多様性アクション大賞 2017 開催のお知らせ
おしらせ | 2017/11/15

生物多様性アクション大賞は「国連生物多様性の10年」の日本における広報活動の一環として2013年にスタートし、今年は5回目を迎えました。

たとえば、地産地消で旬の食材を使う食堂(たべよう)、海や川、山での自然体験(ふれよう)、美しい自然や生きものの姿を写真で表現(つたえよう)、地域に残る伝統文化の保存(まもろう)、環境に配慮した商品開発(えらぼう)など。ほかにもユニークな視点で生物多様性保全につながる活動がたくさんあるでしょう。

本賞は、全国にひろがる、そんな活動を発掘し、応援し、多くの方に知っていただくことを目標にしています。

2017年度の生物多様性アクション大賞の審査結果です。

今年は全国から総数116の優れた活動の応募をいただきました。
12月8日の受賞式典で5部門優秀賞の皆さんによるプレゼンテーションを経て環境大臣賞、農林水産大臣賞が決定します。

弊社代表の足立も、12月8日午後は生物多様性アクション大賞の授賞式の審査員の一人として参加いたします。

<授賞式>
■日程:2017年12月8日(金)
■時間:13:30–17:00 (13:00受付開始)
■場所:東京ビックサイト 会議棟1階 101会議室
■主催:国連生物多様性の10年日本委員会(UNDB-J)
■共催:一般社団法人セブンーイレブン記念財団



代表足立が、「SUSTAINABLE BRANDS BANGKOK2017」に登壇いたします
おしらせ | 2017/11/02

世界11カ国12都市で開催されるサステナブル・ブランド国際会議。

アジア圏では、日本(東京)、マレーシア(クアラルンプール)、タイ(バンコク)の3ヶ国で開催されています。

今回のサステナブル・ブランド国際会議2017バンコクでは、『Redefining the Good Life』(“グッド・ライフ”の再定義)をテーマのもと、健全なる個人とは、また家族、コミュニティー、都市、国とは?
そして地球にとって「グッド・ライフ」とは何なのか?

アジアを始め世界中のブランド・イノベーターやサステナビリティ担当者たちが集い2日間議論を繰り広げます。

サステナブル・ブランド国際会議2017バンコクの詳細・最新情報はこちら

弊社代表の足立も、SPECIAL SESSIONである「How JAPANESE Brands define “GOOD”」に登壇いたします。

■DATE: November 29, 2017
■TIME: 1:30 pm – 3:30 pm

SPECIAL SESSIONの詳細はこちら



【SB-J連載コラム 足立直樹:サステナブル・ブランドの作り方 第16回】「アップルが本気で徹底していること」が掲載されました
おしらせ | 2017/11/01

サステナブル・ブランド・ジャパン(SB-J)のコラム二ストによるテーマ別のシリーズ連載企画

サステナブル・ブランドの連載コラム、足立直樹の「サステナブル・ブランドの作り方」に、

第16回:「アップルが本気で徹底していること」が掲載されました。

掲載記事は下記からご覧いただけます。

アップルが本気で徹底していること


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