Response Ability Inc. Response Ability, Inc.

過去のお知らせ


夏季休暇のお知らせ
おしらせ | 2022/08/03

弊社では誠に勝手ながら、夏季休暇のため下記の通り休業させていただきます。

期間中は何かとご迷惑をおかけし申し訳ありませんが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

■夏季休暇期間■
2022年8月12日(金)〜2022年8月15日(月)

*2022年8月16日(火)より通常通り営業いたします。

休業期間中、メールでのお問い合わせの受付けは行っておりますが、返答につきましては夏季休暇後順次の対応となりますので、予めご了承いただきますようお願い申し上げます。

レスポンスアビリティ一同



代表足立のインタビュー記事がトヨタ自動車ポータルサイトGAZOOに掲載されました
おしらせ | 2022/07/20

先日、弊社代表足立が日本エシカル推進協議会副会長として、トヨタ自動車が運営するコンシューマー向け情報提供ポータルサイト”GAZOO“から取材を受け、その際のインタビュー記事「SDGsとどう向き合うべき? クルマと” エシカル”に付き合うには」が同サイトに紹介されましたのでご案内いたします。

インタビュー記事「SDGsとどう向き合うべき? クルマと” エシカル”に付き合うには」はこちらよりご覧ください。



代表足立のインタビュー記事「生物多様性と経済 識者に聞く」が朝日新聞夕刊に掲載されました
おしらせ | 2022/07/07

7月7日の朝日新聞夕刊に代表足立のインタビュー記事「生物多様性と経済 識者に聞く」が掲載されましたのでご案内いたします。

こちらよりご覧ください。(朝日新聞デジタル版:有料記事)

※オンラインは有料記事となっておりますが、7月7日の夕刊ですので、紙のものが皆様のお手元にあるようでしたらそちらをご覧ください。



代表足立が24時間チャリティーリレーセッション”Sustainability For Ukrain”に登壇いたしました
おしらせ | 2022/06/30

世界の持続可能性を根幹から揺るがすウクライナでの戦争が始まりすでに4ヶ月以上が経ちました。そのような中、CSRウクライナ等の呼びかけで、去る6月21日に24時間のチャリティーリレーセッション”Sustainability For Ukrain(サステナビリティ・フォー・ウクライナ“が開催され、日本からはサステナブル・ブランドジャパンが参加いたしました。

弊社代表の足立もサステナブル・ブランド国際会議のサステナビリティ・プロデューサーとして、本セッションに登壇し、パネリストの方々とウクライナ後の世界で経営に求められるエシカルな視点についてセッションいたしました。

パネリストは、3月にウクライナを取材したドキュメンタリー作家の小西遊馬氏の報告に始まり、ファッションの現場で長年健全なものづくりに向き合ってきた関係者らが戦争と企業経営の在り方について議論しています。

この度、そのセッションの模様がサステナブル・ブランドジャパンのサイトに紹介されましたのでご案内いたします。

詳しくはこちらよりご覧ください。(サステナブル・ブランドジャパンのWebへ)



「食と暮らしと環境のオンラインサロン」スタートのお知らせ
おしらせ | 2022/05/17

この度、「食と暮らしと環境のオンラインサロン」をスタートいたします。

現在、心痛むウクライナの戦争、気候変動による自然災害、そして世界に蔓延するコロナなど、不安な出来事が多い時代です。そもそも、私たちの豊かな生活は、私たちが知らずのうちに、貧しい国々の人々に負担をかけたり、地球を傷つけながら成り立っていることも一般的に知られるようになって来ました。

私たちは今、分岐点にいます。これから数年間の私たちの行動が、この先数百年にわたって影響を及ぼすと言われています。しかし、そうしたことを学び、語り合う場所はそんなに多くはありません。

ならばそんな場を作ろうと、食の業界に変化をもたらそうとチャレンジし続けているフードアクティビストの田中愛子先生とフェアトレードのマーケットを作り実践してきた高津玉枝氏、そして弊社代表足立の3人でこのサロンを立ち上げました。

世界で起こっていることを多面的に学び、未来のことを率直に語りあえる仲間を育む場を、サステナブルな社会に向けてのレシピ(処方箋)をみんなで考え、行動していきたいと思います。

<コンテンツ>
■月に2回のZOOM配信
■メンバー同士の交流
■オフ会
■その他

このサロンは、こんな方たちにおすすめです!
・よりよい未来を残すために知識を得て、実践したい方
・ビジネスにサスティナブルな要素を加えたい方
・よりよい未来を語り合える仲間を創りたい方
・共にサスティナブルな事業を行う仲間を見つけたい方
・自分で納得した人生を設計したい方
・未来を見据えた事業計画を作りたい方

◎詳細・入会についてはこちらから



キユーピーグループ様、『統合報告書2022年版』を発行。髙宮社長と弊社代表足立のサステナビリティ対談も掲載されています。
おしらせ | 2022/04/26

この度キユーピーグループ様が、『キユーピーグループ統合報告書2022』を発行されましたのでご案内いたします。

統合報告書(P.13-14)では、髙宮社長と弊社代表足立とのサステナビリティ対談「ビジョンが創り出す持続可能性」も掲載されています。

キユーピーグループ様の企業活動の全体像や企業価値創造に向けた戦略・計画を総合的に報告している『統合報告書2022』はこちらよりご覧ください。



環境省、第1回ネイチャーポジティブ経済研究会の議事録・資料等を公開
おしらせ | 2022/04/19

環境省は、この度、3月22日(火)に開催された「第1回ネイチャーポジティブ経済研究会」の議事次第・議事録・資料・当日の映像を公開しました。

弊社代表の足立も委員のメンバーとして参加しております。

こちらよりご覧ください。(環境省のWebへ)



株式会社竹中工務店様、「竹中コーポレート2022」を発行。弊社代表足立が第三者意見を寄せています。
おしらせ | 2022/04/11

株式会社竹中工務店様が、サステナビリティレポート「竹中コーポレートレポート2022」を発行されました。

竹中コーポレートレポート2022」は、竹中グル−プのグループCSRビジョンを示すとともに、グループ事業全体の取り組みをわかりやすくお伝えするものです。

弊社代表足立が「第三者からの提言」を執筆し、Web版に掲載されています。

竹中工務店様のサステナビリティレポートはこちらよりご覧ください。



へいわ創造機構ひろしま(HOPe)、グローバル・アライアンス「持続可能な平和と繁栄をすべての人に」の設立を発表
おしらせ | 2022/04/06

へいわ創造機構ひろしま(HOPe)では4月5日、国際NGO等と共に、2030年以降のポストSDGsに核兵器廃絶を働きかけるグローバル・アライアンス『持続可能な平和と反映をすべての人に(英語名:Global Alliance “Sustainable Peace and Prosperity for All”)』の設立を発表しました。

同団体の設立に合わせて、「「脱核兵器」と持続可能性 ポストSDGsに向けた転換と移行のための課題とビジョン」も発表されています。

今回のこのビジョン策定にあっては、弊社代表の足立も「核軍縮と持続可能な未来に関するアドバイザリー・グループ」のメンバーとして参加いたしました。

詳細はこちらよりご覧ください。(国際平和拠点ひろしまのwebへ)



WWFジャパン「生物多様性スクール」の第4回セミナーで代表足立が登壇いたします
おしらせ | 2022/04/04

WWFジャパンでは、2022年1月から6月にかけて、全6回(予定)の「生物多様性スクール」を開催いたします。この度、第4回「生物多様性とビジネス」にて、弊社代表の足立が登壇することになりましたのでご案内いたします。

【概要】
■開催日時:2022年4月27日(水)16:00-18:00
■場所:Zoomによるオンラインセミナー
■参加費:無料
■主催:WWFジャパン

◎詳細・お申し込みはこちらより(WWF JAPANのWebへ)



代表足立がAvery Dennison Smartrac発行レポート『リジェネラティブな小売経済』の解説記事を執筆しました。
おしらせ | 2022/03/02

この度、弊社代表足立は、Avery Dennison Smartracが発行したレポート『リジェネラティブな小売経済』の解説記事『「リジェネラティブ」が小売のカタチを変える』を執筆しました。

SUSTAINABLE BRANDS JAPANのサイトにその解説記事が掲載されましたのでご案内いたします。

『リジェネラティブな小売経済』 SBサステナビリティ・プロデューサー 足立直樹

リジェネラティブはサステナブル・ブランド(以下、SB)の今年の世界共通のテーマだが、まだまだ耳新しい言葉で、具体的に何を意味するのかよくわからないという方も多いだろう。 また、SBで紹介される事例の多くがリジェネラティブ農業(環境再生型農業)であることから、農業などごく一部にのみ適用可能な考え方だと捉えている方も多いかもしれない。

しかし、それは一部の見方であって、リジェネラティブの地平はもっと広大だ。今回Avery Dennison Smartracが発行した レポート『リジェネラティブな小売経済』 はその広がり、そしてビジネスとしての可能性を強く感じさせてくれるものだ…

続きは、こちらからご覧ください。(SUSTAINABLE BRANDS JAPANのサイトへ)



SUSTAINABLE BRANDS JAPAN コミュニティ・ニュース”「地域をリジェネレートする」竹中工務店と西粟倉エーゼロの事例から考える”掲載のお知らせ
おしらせ | 2022/01/28

サステナブル・ブランドジャパンでは1月12日に、法人会員コミュティを対象とする「第4回SB-Japanフォーラム」を開催いたしました。今回のテーマは、「地域をRegenerate(リジェネレート)しよう!」です。

フォーラムの参加者は地方創生とリジェネレーション(再生)との関係を生態系になぞらえて考え、かつて宿場町として栄えた奈良井宿(長野・塩尻)の再生や岡山県西粟倉村の森林を軸にした活性化の事例を通して、そこにある資源を活用し、新たな価値を生み出すような形での地域課題への向き合い方について活発に議論を交わしました。

この度、サステナブル・ブランドジャパンのサイトにその時のフォーラムの様子が紹介されましたのでぜひご覧ください。

今回の第4回SB-Japanフォーラムは弊社代表の足立(サステナブル・ブランド国際会議サステナビリティプロデューサー)がナビゲーターを務めました。

詳細はこちらよりご覧ください。(サステナブル・ブランドジャパンのWebへ)



MS&ADインシュアランス 企業が語るいきものがたり Part15「生物多様性は変革の時代へ 〜世界目標と金融の波〜」 開催のお知らせ
おしらせ | 2022/01/12

MS&ADインシュアランス グループ主催の本シンポジウムは、企業が生物多様性の取組みを推進していくための情報共有の機会として2007年から開催され、今回で15回目の開催となります。

現在、生物多様性は世界目標の採択や金融面から注目される等、変革の波が押し寄せています。今回の特別講演では、生物多様性の損失が経済・金融にどう関係するのかについて金融庁よりご解説をいただき、基調講演ではCOP15の世界目標やTNFDの最新動向を解説します。テーマ別セッションでは企業の取組事例をもとに論議を行う予定です。

弊社代表足立も基調講演「COP15で何が決まるのか? これから企業に求められること」とテーマ別セッションのファシリテーターを務める予定です。

■日時:2022年2月10日(木)13:00~16:30
■開催方法:Zoomによるライブ配信
■主催:MS&ADインシュアランス グループ ホールディングス株式会社
■後援:環境省、東京都、千代田区、経団連自然保護協議会
■特別協力:一般社団法人 企業と生物多様性イニシアティブ(JBIB)、MS&ADインターリスク総研株式会社

◎詳細・お申し込みはこちら(MS&ADインシュアランス グループのwebへ)



2022年 新春のご挨拶
おしらせ | 2022/01/01

 新年あけましておめでとうございます。

 寅年、特に今年の壬寅(みずのえとら)は、厳しい冬を越えて新しくものが生まれ、またその生まれたものが成長することを意味し、大変おめでたい年だそうです。

 その新しく生まれることを指す英語にregenerate(再生する)がありますが、少し前からこの言葉が、海外でよく聞かれるようになっています。私がサステナビリティ・プロデューサーを務めているサステナブル・ブランド国際会議でも、2年前から世界共通のテーマとなっています。

 たとえば気候変動の緩和、さらには適応のために、工学的な技術だけに頼るのではなく、もっと生態系の機能を活用した方が現実的かつ経済的であるということが知られるようになり、生態系の機能を強化したり、さらには生態系そのものを再生しようとする動きが広がっているのです。

 これまでのハイテク一辺倒とは正反対ともいうべきアプローチですが、ようやく自然を重視する見方に方向転換ができるのかという安心感のようなものも感じます。

 もちろんすべてを自然のやり方に委ねるというわけではなく、工学的な手法がうまく機能するところはそれと併用しながら、適材適所で両者をバランス良く使っていくということです。

 それでも、今までのような”あくまで科学技術がメインで自然はなるべく傷つけなければ良い”から、”自然そのものの機能を重視し、それを再生する、再び増やして行こう”という考えに変わることは、コペルニクス的転換と言ってもいいでしょう。

 今年開催予定の生物多様条約の第15回締約国会議(COP15)Part 2では、2030年に向けた世界の生物多様性目標などが策定される予定ですが、その中でも「生物多様性が喪失される今の流れを2030年までに逆転させる」という大きな方向性には、既にほぼ世界的な合意が出来ています。

 自然をより重視し、再生するところにしか私たちの未来はないということに世界が気付き、その再生の動きがいよいよ本格的に始まろうとしているのです。

 もちろんそのためには、ビジネスのやり方もかなり変える必要がありますし、私たちの日々の暮らしも変化するでしょう。けれどその先には、もっと自然が身近で、自然を大切にする、人間にとっても自然な生活や経済が待ってるはずです。

 そんな新しいビジネスや社会へのシフトを、寅年の今年、私どももしっかりと支援していきたいと思います。

 新しい年、そして新しいことが生まれるであろう年。この一年が素晴らしいものになることを、心からお祈りしています。

2022年 壬寅 新春

サステナブルブランド・プロデューサー
足立直樹



RAI冬季休暇のお知らせ
おしらせ | 2021/12/21

皆さまへ

年末のご挨拶をさせていただく時期となりました。
日頃より格別のご愛顧を賜り、厚くお礼申し上げます。

さて、弊社の年末年始の休業期間は下記の通りです。
期間中はご不便をおかけし申し訳ございませんが、何卒ご理解くださいますようお願い申し上げます。

■冬季休暇期間■
2021年12月29日(水)〜2022年1月4日(火)

*2022年1月5日(水)より通常通り、営業いたします。
休業期間中、メールでのお問い合わせの受付けは通常通り行っておりますが、
返答につきましては休暇後となりますので、予めご了承いただきますようお願い申し上げます。

ご不便をおかけいたしますがどうぞよろしくお願い申し上げます。

どうぞ良いお年をお迎えください。

レスポンスアビリティ一同



第6回サステナブル・ブランド国際会議 2022横浜 開催のお知らせ(20% 割引コード有り)
おしらせ | 2021/12/06
サステナブル・ブランド国際会議 2022 横浜 開催のお知らせ 
<20% 割引コード:SBZRA200>

弊社足立がサステナビリティ・プロデューサーを務めるサステナブル・ブランド国際会議2022横浜の開催をお知らせします。今年も20%の割引コードをご用意しましたのでぜひご利用ください。

社会は、新型コロナウイルス感染症による危機から徐々に回復に向かっています。しかし、現在の脆弱な経済状況によって、気候変動や水問題、生物多様性の損失、人権問題、格差、不公正など世界がすでに抱えているサステナビリティの危機はさらに深刻化しています。世界規模での変革が今すぐ必要とされています。

SB’22横浜では、地球や社会をより健全でレジリエントにするカギとなる「REGENERATION(リジェネレーション=再生)」をテーマに、ビジネスを変革し企業ブランドを構築することで、互いが豊かになる環境や社会、経済をどうつくり出すことができるかを登壇者、参加者が共に議論し、探求していきます。


■日程:2022年2月24日(木)・25日(金)※2日間開催
■会場:パシフィコ横浜 ノース + Online(現地参加 or オンライン参加)
■参加者数:4,500名(予定)
■参加費:有料(事前登録制)
■主催:株式会社博展、Sustainable Life Media, Inc.(本社 米国)

◎割引コード:SBZRA200
※お申し込みの際に、上記割引コード(英字5桁+数字3桁:8桁のコード)をご入力いただきますと20%割引でお申し込みできます。

◎詳細・お申し込みはこちら( SB2022 YOKOHAMAのwebへ)



エコプロ2021の特設ステージで、エシカル基準について代表足立が紹介いたします
おしらせ | 2021/12/03

商品やサービスが提供されるまでの長いサプライチェーンには、環境や人権、そして人や生きものの命に関わる問題が存在します。最近はエシカルという言葉が使われることも多くなりましたが、明確な定義がないため、ウォッシュも懸念されています。そこで今回、8つの観点からエシカルな商品や事業を評価し、自治体の調達活動などにも応用可能な新しい基準をご紹介します。

■12月10日(金)10:30〜11:10
■テーマ:「エシカル」を明確に定義する基準とは?

◎詳細、お申し込みはこちらよりご覧ください。(エコプロ2021のWebへ)



日本経済新聞「自然資本がROEと並ぶ日 ステークホルダーは地球」に代表足立のコメントが紹介されました
おしらせ | 2021/12/02

日本経済新聞(2021年12月1日付)のカイシャの未来、「自然資本がROEと並ぶ日 ステークホルダーは地球」の中で、弊社代表足立のコメントが紹介されましたのでお知らせいたします。


コラムはこちらよりご覧ください(日本経済新聞 有料記事)



毎日新聞のコラム「源氏物語と生物多様性」に代表足立のコメントが紹介されました
おしらせ | 2021/11/30

毎日新聞(2021年11月29日付)の地域文化と生態系についてのコラム、「見上げてごらん:源氏物語と生物多様性(永山悦子)」で、弊社代表足立のコメントが紹介されましたのでお知らせいたします。


コラムはこちらよりご覧ください(毎日新聞 有料記事)



2021年度JBIBオンラインウェビナー開催のお知らせ
おしらせ | 2021/11/25

企業と生物多様性イニシアティブ(JBIB)がオンラインウェビナーを開催致しますのでご案内いたします。
参加費は無料ですので皆様奮ってご参加ください。(事前の登録は必須です。)

■開催日時:12月15日(水) 13:00~15:30 (予定)
※参加者は当日だけでなく、1カ月間アーカイブ配信にて視聴可能となります

テーマ:「食品産業が生物多様性を守る。COP15で食品業界に期待が集まる理由(わけ)」

開催方法:Zoomウェビナー(後日参加用URLをご案内致します)

■定員:500名(先着順)

■申し込み方法:こちらより事前登録をお願い致します。
*申し込み締め切りは、2021年12月10日(金) 17:00になります。お早めにお申し込みください。

詳細はこちらのチラシをご覧ください。(JBIBセミナーチラシ)


次へ>