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過去のお知らせ


代表足立が、CSR・環境戦略お役立ちサイト「おしえて!アミタさん」に第3回目のコラムを寄稿しました
おしらせ | 2019/09/25

CSR・環境戦略 お役立ちサイト
おしえて!アミタさん(運営:アミタ株式会社)

連載 第3回「ルールは誰が決めているのか?」

パリ協定、RE100、TCFD、SDGs、ESG、海洋プラスチック…
海外発のトピックスや課題が次々に登場する中、経営層にこれらの課題に興味をもって率先的に取り組んでもらうためには、環境部やCSR部など、サステナビリティ推進担当者はどうしたらいいのでしょうか?

本コラムでは、弊社代表の足立が「サステナブル経営」実現に向けたポイントを解説していきます。

コラムはこちらよりご覧いただけます。
(アミタ株式会社のWebへ)



代表足立が、アシックス 執行役員 CSR統括部長、太田めぐみ氏へインタビューを行いました
おしらせ | 2019/09/17

サステナブル・ブランド・ジャパンで人気のシリーズ「サステナブル・オフィサーズ」のコーナーで、弊社代表の足立が、アシックス執行役員でCSR統括部長の太田めぐみさまにお話しをうかがいました。
創業哲学を脈々と受け継ぎながら、アシックスの未来に向けての先駆的な取り組みをお読みください。

■サステナブル・オフィサーズ 第42回:アシックス
■「スポーツを通じて希望を」創業哲学を受け継ぎ、未来へ向かう
―太田めぐみ・アシックス 執行役員 CSR統括部長

 アシックスの創業者・故鬼塚喜八郎氏は、スポーツを通じて少年たちに希望を与えようと「健全な身体に健全な精神があれかし」という理念を掲げ、1949年に前身となる鬼塚商会を神戸に興した。70年経った現在、同社は新たなブランドメッセージ「I MOVE ME」を掲げ、環境と人と社会のサステナビリティを体系的に整理し、さらに東京2020オリンピック・パラリンピックゴールドパートナーとして未来を見据える。言葉は変わったがその創業哲学は脈々と受け継がれ、先駆的な取り組みを生み出し続けている…

インタビューの続きはこちら
(サステナブル・ブランド ジャパンのWebへ)



代表足立が、CSR・環境戦略お役立ちサイト「おしえて!アミタさん」に第2回目のコラムを寄稿しました
おしらせ | 2019/09/11

CSR・環境戦略 お役立ちサイト
おしえて!アミタさん(運営:アミタ株式会社)

連載 第2回「上手な経営層の巻き込み方」

パリ協定、RE100、TCFD、SDGs、ESG、海洋プラスチック…
海外発のトピックスや課題が次々に登場する中、経営層にこれらの課題に興味をもって率先的に取り組んでもらうためには、環境部やCSR部など、サステナビリティ推進担当者はどうしたらいいのでしょうか?

本コラムでは、弊社代表の足立が「サステナブル経営」実現に向けたポイントを解説していきます。

コラムはこちらよりご覧いただけます。
(アミタ株式会社のWebへ)



代表足立が、ネスレ日本 執行役員 嘉納未來氏へインタビューを行いました
おしらせ | 2019/08/29

サステナビリティの部署はなく、社員一人ひとりがCSVで課題解決

サステナブル・ブランド・ジャパンで人気のシリーズ「サステナブル・オフィサーズ」のコーナーで、弊社代表の足立が、ネスレ日本執行役員でコーポレートアフェアーズ統括部長の嘉納未來さまにお話しをうかがいました。
同社が進めるCSVの秘密をお読みください。

サステナブル・オフィサーズ 第41回:ネスレ日本
サステナビリティの部署はなく、社員一人ひとりがCSVで課題解決
―嘉納未來・ネスレ日本 執行役員

ネスレにはサステナビリティやCSRに特化した部署が存在しない。グローバルでも日本でも。その代わり、全社員がサステナビリティに取り組む。それを可能にしているのが事業戦略「共通価値の創造(Creating Shared Value : CSV)」だ。ネスレ日本では、社員一人ひとりがCSVを実践することで、事業を通して社会的課題の解決に取り組んでいる。CSVを社内にどのように根付かせ、実践しているのか。嘉納未來執行役員 コーポレートアフェアーズ統括部長に話を聞いた。

インタビューの続きはこちら
(サステナブル・ブランド ジャパンのWebへ)



代表足立が生物多様性条約(CBD)、アドバイザリーグループのメンバーに就任しました
おしらせ | 2019/08/23

本年になって生物多様性条約(CBD)が設置した、生物多様性の主流化のための非公式アドバイザリーグループ(IAG)のメンバーに弊社代表の足立が選ばれました。

IAGは生物多様性を主流化するための長期的なアプローチについて、生物多様性条約事務局長と事務局に対して提案を行うための専門家の集まりで、世界全体の15カ国と15組織からの30名で構成されます。アジアからは合計3名、日本からは足立一人が選ばれました。

秋から本格的な活動が始まりますが、これまでの知見を活かし、特にポスト2020における生物多様性の主流化のために最大限の貢献をできるよう努めます。



代表足立が「京都市環境審議会 生物多様性保全検討部会」の委員に選ばれました
おしらせ | 2019/08/22

8月1日付で、弊社代表足立が、京都市環境審議会 生物多様性保全検討部会の委員に任命されました。

これまでの知見を活かし、地域の生物多様性保全の推進を支援いたします。



夏季休暇のお知らせ
おしらせ | 2019/08/06

弊社では誠に勝手ながら、夏季休暇のため下記の通り休業させていただきます。

期間中は何かとご迷惑をおかけし申し訳ありませんが、何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。

■夏季休暇期間■
2019年8月13日(火)〜2019年8月15日(木)

*2019年8月16日(金)より通常通り営業いたします。

休業期間中、メールでのお問い合わせの受付けは通常通り行っておりますが、返答につきましては夏季休暇後順次の対応となりますので、予めご了承いただきますようお願いいたします。

レスポンスアビリティ



書籍『サステナブルファイナンスの時代 – ESG/ SDGsと債権市場 -』が発売になりました
おしらせ | 2019/06/25

『サステナブルファイナンスの時代 – ESG/SDGsと債権市場 – 』
(発行:一般社団法人金融財政事情研究会)

高崎経済大学 水口 剛 [編著]
野村資本市場研究所「ESG債権市場の持続発展に関する研究会」

弊社代表足立も委員の一人として「ESG債権市場の持続発展に関する研究会」に参加し、今回の書籍にも寄稿いたしました。

<書籍案内>
国際連合が2006年4月に公表した責任投資原則(PRI)を通じて、環境・社会・ガバナンス(ESG)あるいは社会の持続可能な発展(SDGs)が投資概念として根付いてきました。

本書は、ESG/SDGs債の概念、その発行・流通を支えるインフラを概観するとともに、内外の発行実績の詳細な分析を通じ、プライシングの実際やストラクチャーを解明し、将来に向けた課題を示しています。

発行体となる企業、機関投資家、金融機関等の関係者必読の書です。

ご注文は、こちら



SB国際会議2019東京で代表足立がファシリテーターを務めたセッションについての紹介記事が、FRaU(フラウ) | 講談社で紹介されました
おしらせ | 2019/06/13

FRaU編集部 SB国際会議2019東京レポート#1 (2019年6月8日)

グッド・ライフを実現するために、私たちが意識すべきこととは

「サステナブル・ブランド国際会議2019東京」が、2019年3月6日、7日にヒルトン東京お台場にて開催されました。気候変動や食品ロス、貧困など日本が抱える社会問題が深刻化する一方、2030年に向けて、サステナブル(持続可能)な社会への関心も広がりを見せています。

…続きはこちら (FRaU 講談社のWebへ)







代表足立が、S&Pダウ・ジョーンズ・インデックス「気候変動問題を考える:投資家にとってのリスクと新たな投資機会セミナー」に登壇いたします(東京・名古屋・大阪の3拠点で開催)
おしらせ | 2019/06/04

この度S&Pダウ・ジョーンズ・インデックスでは「気候変動問題を考える:投資家にとってのリスクと新たな投資機会セミナー」を開催します。

弊社代表足立も登壇する予定ですので、今回のセミナー概要についてご案内いたします。

<概要>
気候変動がもたらす経済リスクを十分に理解し、投資活動を考えることは今最も重要な投資テーマの一つと考えます。世界的な「脱炭素社会」への移行においては大きな構造改革が必要となり、そこには新たなリスクや投資機会が生まれる可能性があります。気候変動が与える投資への影響だけではなく、投資が与える気候変動への影響も含め、このセミナーではこれからの投資のあり方の変化について議論をいたします。

<大阪セミナー>
◆日時:2019年6月21日(金)14:00分〜16:35(13:30分 開場)
◆会場:AP大阪駅前 梅田一丁目(B2F APホール I I)
https://www.tc-forum.co.jp/kansai-area/ap-osakaekimae/oe-base/
※名古屋、東京でも別日程にて同様のセミナーを開催いrします。
( 名古屋、東京の日程は下記お申し込み先からご確認いただけます。)
◆定員:80名
◆対象:機関投資家、金融機関、証券会社、運用会社、事業会社
◆主催:S&P ダウ・ジョーンズ・インデックス
◆協力:KPMGあずさサステナビリティ株式会社

<プログラム>
14:00 開会の辞
・lS&P ダウ・ジョーンズ・インデックス  日本オフィス統括責任者 牧野義之
14:05 非財務情報開示の潮流
・KPMGあずさサステナビリティ株式会社 取締役 大阪事業部長 松尾 幸喜氏
14:20 ESG投資と気候変動
・株式会社レスポンスアビリティ 代表取締役 足立直樹氏
15:00 企業の環境関連情報の分析
・Trucost シニア・ビジネス・デベロップメント&アカウントマネージャー クリスチャンソン 頼安
15:15 指数を使ったESG投資アプローチ
・S&P ダウ・ジョーンズ・インデックス 日本オフィス統括責任者 牧野義之
15:30 対談:気候変動:投資家にとってのリスクと機会
・株式会社レスポンスアビリティ 代表取締役 足立直樹氏
・S&P ダウ・ジョーンズ・インデックス  日本オフィス統括責任者 牧野義之
16:30 閉会の辞  牧野義之
※講師・内容は事前の連絡無しに変更になる場合がございます。

◆お問合せ先:S&P ダウ・ジョーンズ・インデックス 担当:亀井
電話: 03-45508424 E-mail: kentaro.kamei*spglobal.com
(メールの際は*を@にご変更ください。)
◎各回(大阪、名古屋、東京)のお申し込みはこちら
 (S&Pダウ・ジョーンズ・インデックスのWebへ)



代表足立が、CSR・環境戦略お役立ちサイト「おしえて!アミタさん」に第1回目のコラムを寄稿しました
おしらせ | 2019/06/03

CSR・環境戦略 お役立ちサイト
おしえて!アミタさん(運営:アミタ株式会社)

連載 第1回「モグラ叩きがもう無理な理由」

パリ協定、RE100、TCFD、SDGs、ESG、海洋プラスチック…海外発のトピックスや課題が次々に登場していく中、環境部やCSR部をはじめとしたサステナビリティ推進担当はどのように取り組みを考えていくべきか。

本コラムでは、弊社代表の足立が「サステナブル経営」実現に向けたポイントを解説していきます。

コラムはこちらよりご覧いただけます。
(アミタ株式会社のWebへ)



代表足立が、サステナブル・ブランド国際会議パリについてインタビューを受けました
おしらせ | 2019/05/23

4月23日より3日間に渡って、フランス パリで開催された「サステナブル・ブランド国際会議2019 パリ」について、弊社代表の足立(SB Tokyo サステナビリティ・プロデューサー)がサステナブル・ブランド ジャパンの編集局よりインタビューを受けたました。

この度、その内容がSB TOKYOのサイトに公開されましたのでご案内いたします。

==ここから==

「東京で開催されたSB国際会議とは、カンファレンスの在り方そのものが違った」。

「サステナブル・ブランド国際会議2019パリ」に参加した足立直樹・SB2019Tokyoサステナビリティ・プロデューサーはこう話す。

持続可能性の先進地域・ヨーロッパでは、どのような議論が繰り広げられていたのか。
(サステナブル・ブランド ジャパン編集局)

続きはこちらから



代表足立が第5回International CSR Summit 2019(@台湾)に登壇いたします
おしらせ | 2019/05/10

5月24日25日の2日間に渡り今年は台湾にてInternational CSR Summit 2019が開催されます

このサミットはアジアを代表するリーダー、CSR関係者、有識者が年に一度一同に集い社会課題の解決に向け、ビジネスモデルの再構築やベストプラクティスについて議論を繰り広げるプラットフォームです。

今年のテーマはTAKE A STAND: Delivering on the Global Goals

弊社代表の足立も登壇いたします。

皆様のご参加をお待ちしております。

◆テーマ: TAKE A STAND: Delivering on the Global Goals
◆日時:2019年5月24日、25日
◆場所:HILTON TAIPEI SINBAN(台湾)
◆主催:Enterprise Asia
◎詳細はこちら

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弊社が参画した「企業の生物多様性保全活動に関わる生態系サービスの価値評価ツール(試行版)」が環境省から公開されました
おしらせ | 2019/04/23

自然の恵みの価値を計る
− 生物多様性と生態系サービスの経済的価値の評価 −

弊社代表の足立が委員として参加した環境省の「経済的手法を用いた生物多様性の価値の主流化等に関する検討委員会」の成果物として、「企業向けの生態系サービスの価値評価ツール(試行版)」が完成し、環境省から発表されました。

詳細はこちら(環境省のWebページへ)



ゴールデンウィーク休暇のお知らせ
おしらせ | 2019/04/22

平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。

弊社のゴールデンウィーク期間中の休業日は下記のとおりとなります。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。

■休業日:2019年4月29日(月)から2019年5月6日(月)まで
■営業開始日:2019年5月7日(火)

・上記休業日は営業窓口対応、お問い合わせ窓口対応、資料請求への対応はお休みさせていただきます。なお、2019年5月7日(火)より平常通り営業いたします。

・休業日においてもメール、ウェブサイト等によるお問い合わせは受付ておりますが、お問い合わせに対する回答は2019年5月7日(火)以降順次ご対応させていただくことになります。

ご了承くださいますようお願い申し上げます。




代表足立の執筆した報告が学術誌『環境情報科学(2019年 48巻 1号)』に掲載されました
おしらせ | 2019/04/03

学術誌『環境情報科学(2019年 48巻 1号)』に弊社代表足立の執筆記事が掲載されました。

■特集:環境と経済の統合の進展
− 環境・経済・社会の包括的枠組みにおける環境経済学の展開

足立の執筆記事は、「環境経済学の実務分野への展開 − 生物多様性と環境経済学」です。

ご興味のある方はこちらより



代表足立がファシリテーターを務めた「サステナブル・ブランド国際会議2019東京」2日目の基調講演(プレナリー)の様子がサステナブル・ブランドのサイトで紹介されました
おしらせ | 2019/03/26

「サステナブル・ブランド国際会議2019東京」2日目の基調講演(プレナリー)では、「Good Societyをリ・デザインする」と題するパネルディスカッションが行われた。

SB国際会議の今年度の世界共通テーマは「グッドライフの再構築(リ・デザイン)」だ。

その具体的なあり方や実現のプロセスはどのようなものなのか。
SDGs(持続可能な開発目標)の浸透度調査の結果も踏まえ、異なる立場から3人のパネリストが議論を深めた。

パネリストは、グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン(GCNJ)の有馬利男代表理事、環境省の中井徳太郎総合環境政策統括官、リコー サステナビリティ推進本部の加藤茂夫本部長が登壇。
SB TOKYOの足立直樹サステナビリティ・プロデューサーがファシリテーターを務めた。

…続きはこちら
(サステナブル・ブランドジャパンのサイトへ)



日本サステナビリティ協会のサイト「Sustainability Plus+」にサステナブル・ブランド国際会議2019東京の様子が紹介されました
おしらせ | 2019/03/22

2019年3月6日、7日、ヒルトン東京で開催されたサステナブル・ブランド国際会議 2019 Tokyoで、弊社の足立が登壇したセッション「SDGs:マッピングの一歩先」が日本サステナビリティ協会に取材されました。

この度、日本サステナビリティ協会のWebサイト「Sustainability Plus+」にてその取材内容が紹介されましたのでご案内します。

Sustainability Plus+
サステナビリティの精神を体現 – サステナブル・ブランド国際会議2019東京
■セッション3 SDGs:マッピングの一歩先 

【ファシリテーター】
SBT東京 サステナビリティ・プロデューサー
株式会社レスポンスアビリティ 代表取締役 足立 直樹

【パネリスト】
株式会社リクルートホールディングス シニアパートナー
SDGパートナーズ有限会社 代表取締役CEO 田瀬 和夫

株式会社リクルートホールディングス 執行役員 
Indeed, Inc. Chief of Staff 瀬名波 文野

味の素株式会社 常務執行役員 グローバルコーポレート本部副本部長
兼コーポレートサービス本部副本部長 吉宮 由真

取材内容はこちら



代表足立が京都府記念公開シンポジウム「グローバル視点からのローカル・ガバナンス」に登壇いたします
おしらせ | 2019/03/05

地球上の課題が絡み合い、山積する時代に、地域住民・自治体・企業等が、ともに「持続可能な地域社会」の実現を目指すためには、どのような視点をもち、どのような関係性を築くべきか等について、国内外の幅広い分野で活動される方々をお招きし、意見交換と対話を行います。

NPOを極めるアカデミー塾&ナレッジ×DIY特別編
「記念公開シンポジウム グローバル視点からのローカル・ガバナンス ~住民主体の官民連携に向けて~」

■日時:2019年3月21日(木)13:00〜15:00(開場 12時30分)
■場所:京都府庁 旧本館 旧議場
■登壇者:
熊野英介氏(公益財団法人信頼資本財団理事長)
有馬利男氏(グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン代表理事)
足立直樹(株式会社レスポンスアビリティ代表取締役/企業と生物多様性イニシアティブ(JBIB)事務局長)
村井琢哉氏(公益財団法人京都地域創造基金事務局)
勝山享氏(京都府府民力推進課長)
■参加費:無料
■定員:80名(定員になり次第締切)
■主催:京都府
◎詳細、お申し込みはこちら (京都府のWebへ)



新刊『SDGsビジネス戦略 』(日刊工業新聞社)が発売されました
おしらせ | 2019/03/01

『SDGsビジネス戦略 -企業と社会が共発展を遂げるための指南書-』(日刊工業新聞社)ビーターD. ピーダーセン、竹林征雄 編著が発売になりました。

SDGs(持続可能な開発目標)という言葉は知っているが、ビジネスとしてSDGsに取り組むにはどうしたら良いのだろうか、と考えている企業担当者・経営者も多いのではないでしょうか?

本書では企業がビジネスとしてSDGsに取り組むには何をすればいいか(優先課題の決定、目標設定、事業戦略への落とし込み)、などを丁寧に解説しています。

また、SDGs採択に到るまでの背景や、SDGsの考え方、事業への活かし方を紹介しているほか、SDGsを事 業として取り組む際に役立つツール(ワークシート)も掲載。また、企業活動で特に重要な12の目標については、各界の有識者らが詳しく解説しています。

弊社代表の足立も有識者の一人として、第3章 企業が取り組むべきSDGs 目標15 「陸の豊かさも守ろう」を執筆しています。


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