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RAI代表が思い描く持続可能な社会のカタチとヒント。ブログ「サステナ・ラボ」
会社概要
- 名 称:株式会社レスポンスアビリティ
Response Ability, Inc. 略称:RAI
- 資本金:7,100,000円
- 事務所:東京都品川区上大崎1丁目1番4号ミルーム白金台102
- 電 話:03-6303-9799 ファックス: 03-6303-9798
- 発起人:
- 足立直樹(理学博士、元国立環境研究所研究員、前株式会社CSR経営研究所取締役)
- 乾由布子(弁護士)
- 木内孝(フューチャー500理事長、サステナビリティ日本フォーラム(旧GRI日本フォーラム) 会長、元三菱電機株式会社常務取締役)
- 小榑雅章(社会学博士、向社会性研究所主任研究員、元株式会社ダイエー 取締役、元兵庫エフエムラジオ放送株式会社(Kiss FM)代表取締役社長)
- 谷口正次(国連ゼロエミッションフォーラム理事、元太平洋セメント専務取締役、元屋久島電工株式会社代表取締役社長)
- 代表取締役:足立直樹
- 設立日:2006年9月15日
- 決算日:8月31日
- 取引銀行:三菱東京UFJ銀行 新宿中央支店
- 主要取引先:味の素株式会社、滋賀経済同友会、積水化学工業株式会社、富士ゼロックス株式会社、三井物産株式会社、株式会社リコー等
代表取締役略歴
足立直樹
- 東京大学理学部、同大学院で生態学を学び、理学博士号を取得。1995年から2002年までは国立環境研究所で熱帯林の研究に従事。1999年から3年間のマレーシア森林研究所(FRIM)勤務の後、コンサルタントとして独立。多くの先進企業に対して、「どうすれば持続可能な社会に貢献できる企業になれるか」、「信頼される企業になるために、何をどのようにすべきか」を中心にコンサルティングを行っています。特に専門としているのは「企業による生物多様性の保全」と「CSR調達(サプライチェーン・マネジメント)」で、アジアにおけるCSRの推進についても力を入れています。
- 日本生態学会 常任委員、環境経営学会 顧問、環境省 生物多様性企業活動ガイドライン検討会委員、環境省 経済社会における生物多様性の保全等の促進に関する検討会 委員、環境省 ABS名古屋議定書に係る国内措置検討のための懇談会 委員、農林水産省 平成23年度農林水産分野における生物多様性保全推進調査事業検討会 委員、一般社団法人国際NGOナチュラル・ステップ・ジャパン 理事、BBOP(The Business and Biodiversity Offsets Program)アドバイザリー グループメンバー、サステナビリティ日本フォーラム運営委員なども務めています。
- 専門分野:企業と生物多様性、CSR、環境経営、環境コミュニケーション
- 所属学会:日本生態学会、環境経営学会など